~自分を責めてしまうあなたへ~うつを経験したわたしが実践する心が軽くなる5つの考え方🌱
このnoteを購入してくださった方から、
うれしいコメントが届いてます( ;꒳; )✨️
再度、感謝いたします🙇🏻♀️❤️





「また失敗しちゃった…」
「自分ばかり怒られている気がする」
そんなふうに
自分を責めてしまう経験、
あなたにもありませんか?
…わたしはいつもそうでした。
職場で上司に怒られると頭が真っ白。
心臓がバクバクして冷や汗が止まらない。
「すみません…」
ただ謝ることしかできなくて
家に帰っても上司の言葉や
周りの冷ややかな視線が頭から離れない。
「自分ってダメだな」
「なんでできないんだろう」
自信がなくなる一方。
自分を責めるクセはどんどん
心を削っていきました。

…でも、いまはちがいます。
うつになったことで、
「もう、自分を責めるのはやめたい」
そう考えるようになりました。
そして
怒られても失敗しても
自分を責めず、
前を向ける自分に変われました。
■なぜHSP・繊細さんは
自分を責めてしまうのか
HSP・繊細さんは
周囲の空気や人の感情に敏感です。
ちょっとした失敗でも
必要以上に気にしてしまいがち。
きっと、あるあるですよね😔
心理学的には
以下の特徴が影響しています。
・感受性が強い
→ 他人の反応を強く受け取りやすい
・自己評価と他人評価が結びつきやすい
→ 怒られると自分の価値を否定されたと感じやすい
・完璧主義や思い込み
→ 小さなミスでも「失敗=ダメ」と捉えやすい
・過去の経験の影響
→ 厳しく叱られた記憶が残りやすく、
トラウマのように反応する
つまり自分を責めるのは、
性格の一部や考え方のパターンのせいであって、あなたがだめだからではありません。
「わたしが悪いんじゃないんだ…」と
理解するだけでも、
ちょっぴり心が軽くなりますよね( •̀ω•́ )✨️
■こんな人におすすめ
✅人の目が気になりすぎて毎日ぐったりする
✅我慢してしまい、自分の意見を言えない
✅自分の気持ちを後回しにしてしまう
✅怒られたり失敗すると自分を責めてしまう
■得られること
✅ミスや失敗で必要以上に落ち込まずに済む
✅怒られても心を守る方法がわかる
✅繊細な性格でも挑戦を諦めずに行動できる
失敗しても自分を責めず、
次に活かせる前向きな自分になれます。

もしこの記事を読まなかったとしても
がんばり屋さんのあなたなら
これまでどおり
変わる努力をつづけていくでしょう。
ただ、
この先の気質や考え方のコツを
知ることで、
同じ失敗で悩み続ける時間を減らせます。
ぜひ、
この先のページでお会いできますように🌱
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ここまで読んでくださって、ありがとうございます🌸 あなたの想いが、これからの言葉を紡ぐ力になります。 そっと応援していただけたら嬉しいです🍀
