スマートメーター(設置拒否)には4万4千円徴収
私たちは、どんどん色々な名目で、
お金を徴収される方向へ行っていますね。
数十年前までは、各家庭の電気使用量を
計測する為に、係の人が一軒一軒回って、
メーターを確認していましたね。
しかし、そのデータが、自動的に、
送信される装置がつけられました。
それが、「スマートメーター」です。
https://www.youtube.com/watch?v=ZmMZyGAxst8&t=2369s
「メイの宇宙啓示」
のYouTubeでは、真理子さんという
畜産業を営んでいる方が、
スマートメーターについて、
深く考察されています。
そして、
「これからはケセラセラ」
https://ameblo.jp/kiik1940/entry-12973609158.html
のブログ主(ほうじ茶)さんは、
この件について、分かりやすく
文字起こしや、追記情報などを
ふまえて解説されています。
是非、参考にしてください。

簡単に要約すると、
牛を育てている真理子さんは、
スマートメーターの横を通っただけで、
頭が、ぞわぞわして
絞めつけられるような感覚に
襲われたそうです。
その場を通った時だけでなく、
通った後も・・・。
(スマートメーター2台に
挟まれている道)

(スマートメーターに挟まれている道)
大きな電力を使用する牛舎にも、
電力の計量器(スマートメーター)
が取り付けられてあり、
その一番近くの部屋にいる子牛が、
腸ねん転(腸がねじれてしまう病気)
になって、亡くなってしまったんです。

いちばん近い部屋の子牛が
腸ねん転で死亡
スマートメーターと病気との
因果関係は証明出来ませんが、
それとしか考えられませんね。
その後、スマートメーターを、
希望して取り外してもらったそうです。

これ、スマートメーターが、
2台ある家庭や、
一人暮らしでカツカツの
生活の若者には、
多大なる負担になりますよね。
本当に払わないとダメなのでしょうか?
はい。払わないと大変な事になります。

電気を止められたら、
生活が出来ません。
スマートメーターにしたら、
電磁波過敏症の人は、
生活が出来ません。
そもそも、
この4万4千円の根拠は?

国会での議論や国民投票もなし

「メイの宇宙啓示」の動画では、
ただの手間賃ではなく、
もっと深い考察がされています。
スマートメーターを装着してない
家庭があると、
管理する側にとって、
かなり不都合なんだという・・。
そして、その家が、在宅か、留守か?
という情報だけでなく、
電圧などから、更に家の中の様子が、
伺い知る事が出来ると・・・・。

監視社会の一貫なのか?
電磁波で身体を弱らせられ、
その上、監視されるって
まるでディストピアですね。
みんな反対しないんでしょうか?
引用の記事でも紹介されていましたが、
既に
署名サイト
が立ち上がっています。
オンライン署名はこちらで。
知られてないのか?
まだまだ署名の数は少ないです。
是非、拡散をお願いします。
紙での署名はこちらです。
第二次締め切りは、7月末日。
https://nishoren.net/wp/wp-content/uploads/2025/12/0b62cd64fa7c39166c5cf5ea7c93e46b.pdf

国内外でのこのスマートメーターの
オプトアウト制度は、
様々な波紋を呼んでいます。
こちらもご参照ください。

が分かる為、麻薬栽培の捜査と称して、
警察にデータを渡していた(米国)
電力のスマートメーターが当局による家庭の監視に使われているケースがあることが発覚し、海外で波紋を呼んでいる。
従来の電力メーターに代わり普及しつつあるスマートメーターは、
通信機能によって電力会社側で電気使用量をほぼリアルタイムで把握できる。これをスパイ装置として利用し、
10年以上にわたって大規模な監視活動を行ってきたとされているのが、
米カリフォルニア州サクラメントの電力会社と法執行機関。
具体的には、違法な量の大麻を栽培している住宅を探しているという名目で顧客の全電力データを調査し、
「高」使用量とされる世帯に関する3万3000件以上の情報を警察に提供していたとしており、アジア系移民のいる住宅を中心に行われていたという。

無事だった家の違いはスマートメーター設置
という噂がありました。実際はどうなんでしょう?
東京電力パワーグリッドが2020年度までに
全顧客に設置を進める
スマートメーターでこれまでに
28件の発火事故が起きた。
2つの原因が重なり、対策にてこずった。
同社は約8万8000台の全対象機種について
交換を進めている。

電気代が急騰したという話を
チラホラ聞きます。
電力量計をアナログメーターからスマートメーターへ交換後、
電気料金が急騰したという事例が、国内外で発生しています。
東京新聞が国民生活センターに対して情報公開を請求したところ、スマートメーターへの交換後に料金が急騰した事例が全国で20件発生しているとみられることが分かりました。同紙が3月22日付で報じました。記事はこの20件について、氷山の一角だろうと報じています。
海外向けのスマートメーターは大体、EDMIを通して売られていて、
海外向けに作っているスマートメーターには
ファーウェイの特許が使われている。
(ファーウェイは中国の大きな通信機器会社)
2024年に無線でヤリトリする特許を海外向けのスマートメーター
に使い、オーストラリアとかニュージーランド向けに売っている。
もちろん日本向けに使われている訳じゃないから、
キッチリ分けて考えたいけど、これは少し不思議だ。
ファーウェイとアメリカは、思いっきり対立していると見せながらも
ファーウェイの技術は海を渡って、他所の国のスマートフォンに収まっている。お金を取って貸し借りしている。
表で睨み合っていても、裏では静かに繋がっている。
詳しくは、動画をご覧ください。
この真理子さんの考察は深いです。
新しく始まるものすべてが、
何か企んでいるんじゃないかと
思われるような事ばかりです。
