映画「えんとつ町のプペル」を観た感想です!!
今回も特別編として映画「えんとつ町のプペル」を観た感想を書かせて頂きたいと思います!!
僕はずっとお笑いが好きで2018年頃にオリエンタルラジオのあっちゃんを好きになり、キングコングにはまり、カジサックを知り、そして西野亮廣さんに出会いました。
そして2019年にオンラインサロンに入り、「革命のファンファーレ」を読み、絵本「えんとつ町のプペル」を読み、舞台「えんとつ町のプペル」を観に行き、そして遂に映画「えんとつ町のプペル」が公開されました!!
正直観る前にこんなにいい意味でも悪い意味でもドキドキした映画は初めてでした。いい意味というのは本当に楽しみだったからです!!悪い意味というのは期待し過ぎてガッカリしてしまったらどうしようという気持ちからでした。
結論から言うとめっちゃめちゃにいい映画でした!!!!!
ストーリーは王道中の王道で笑い、怒り、落胆、涙、感動全てが詰まっていて見事なまでの感情のN字曲線を描いていてプロローグのプペルとの出会いから、エピローグのプペルとの別れまでこんなに魅入った映画は初めてかもしれません!!
泣けるポイントは人それぞれだと思いますが、僕は登場人物に共感して涙するポイントが何箇所もありました。
そして最後エンドロールの「町人Aカジサック」最高でした!!お笑い、エンタメ、相方への愛最高でした!!!
これからもずっとドキドキさせてもらえると信じています!!
本当に映画「えんとつ町のプペル」おすすめ中のオススメです!!!!
皆さんの、オススメ映画も是非コメント欄で教えて下さい!!
ありがとうございました!!
失礼いたします!!
