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ハッピーライティングマラソン#4「あなたの文章を褒められる時、なんと言われることが多いですか?」


プロローグ

6月24日、第4回目のお題が出ました☺️
ハッピーライティングマラソンは、思考鍛錬の現代版寺子屋だ🎓
お題が出され、自分を俯瞰し、一段上の高い視座👀から見下ろす機会を得る☺️


あなたの文章を褒められる時、なんと言われることが多いですか?


こう聞かれて、『○○○と言われることが多いです』と答える時、この"○○○"には、好意的な言葉が当てはまるだろう☺️

そして、"○○○"が思い浮かぶということは、
その言葉を言われて嬉しいから、脳が憶えているのだろう☺️

──ここでは、『多い』の基準は、その人の主観にも依るし、ボクの場合、そんな頻繁に褒められることはないので、

『 "○○○"と言われて嬉しかった 』

という過去を思い出してみたい🤗

ボクの場合、"○○○"は、
・世界観があるねー
・なるほどねー
などシンプルだけど、独自性をフォーカスした、
言葉が埋まると嬉しいかな🤗

あと、
・さすがですね❣️
・共感します
💖
・私の人生に現れてくれてありがとう
💖
という言葉も嬉しいな😍

──なんと言われたいですか?

お題に続く、この問いについて考えてみたい☺️

さっきボクは、こんなことを書いた✍️

"○○○"が思い浮かぶということは、その言葉を言われて嬉しいから、脳が憶えているのだろう☺️

言い換えれば、

『記憶に残る言葉は、自分が言われたい言葉の裏返し』

──『他人は自分を映す鏡🪞』

他人の言葉に強く反応するのは、自分の心のどこかに
それと響き合う種があるからかもしれない
🤔💭

たとえば:

  • 「世界観があるねー」と言われて嬉しいのは、
     ボクが「世界観🌍を育ててきた🌱」という自負と照応している──

  • 「なるほどねー」と言われて嬉しいのは、
     自分の中で腑に落ちること、つまり、「本質を射抜く🎯洞察力👀」を意識している──

からかもしれない🧐💭

他人の言葉に映るのは、ほんとうは
自分が見つけたかった「自分のカケラ」なのかも
☺️

#ハッピーライティングマラソン
#本田健
#わたあめの棒


【了】

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