【MV001】サウンドトラック・オブ・マイライフ〜メロディが語る追憶〜
ミュージックビデオ(MV)ジャンルのシリーズ化〜📣
音楽と想い出を絡めた追憶
BLUE's Melody & BLUE's Note
中島みゆき - 御機嫌如何
〜メロディが語る追憶〜
中2で初めて出逢った中島みゆきの曲
イントロの波長とリズムに持って行かれ、彼女の旋律にハマった
当時は、BOOWY全盛期、漫画は、湘南爆走族(湘爆)、ビー・バップ・ハイスクールが流行っていた🤭
学校では、これらの話題で持ちきりだったけど、独りの時は中島みゆきを嗜んだ
深夜は、中島みゆきのオールナイトニッポンを聴いていた🤣
歌う時の声と、ハガキを読む時の声とテンションのGAPも新鮮だった
当時から、メジャー系はある程度押さえていたが(友達と会話できる程度)、真の好みはマイナー系を好んでいたような気がする
女優でいえば、世の男性は大人も子供も、宮沢りえ一色の中、BLUEは、後藤久美子専門だった💖
ゴクミは綺麗だけど性格が可愛くない(大人っぽすぎ)という世間の評判だったが、BLUEはそこが良いと感じていた
ゴクミとの最初の出逢いは、ドラマ「たけしくんハイ(ビートたけしの自叙伝)」だった
ヒロイン役で初登場の時(確か13歳くらい)、アナログテレビの画面に飛びつき、そして、彼女の美貌にハマった
当時の中学生が好む音楽と女優ではなかったが、何か影がある、何か物哀しさを纏う、そして、何か知的さを兼ね備えた人格にBLUEは惹かれていたようだ
