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【限定公開】noteで月10万円までの軌跡

売り切れていました。すみません!<m(__)m>
そして、ありがとうございます。(^^♪
再度、増版いたします。次から売り切れる度に値上げしていきますのでお早めに!♪

才能ではなく「構造」と「設計」でつくる再現性についてお話しできればと思います。

はじめに:読まれない。売れない。続かない。

noteを始めたとき、最初にぶつかる壁はとてもシンプルだと思います。

「書いても読まれない」
「読まれても買われない」
「買われても続かない」

この3つの壁に、私も何度も打ちのめされました。本当に良く分かります。

「毎日頑張って書いているのに、反応がない」
「同じような記事を書いている人は伸びているのに、なぜ自分だけ…?」
「これ以上続けても意味があるんだろうか」

noteで“小遣いを稼ぎたい”、
“副業として安定した収入を得たい”、
“将来的に文章で生きていきたい”。

そんな思いを持っている人ほど、この壁にぶつかります。

この壁は「才能」や「センス」のせいではありません。
構造を知らないだけです。

noteには、“伸びる人だけが知っている仕組み”があります。
そして、それは誰でも再現できます。

こちらの記事でもNote運用の重要な点に触れていますので併せてご覧いただければと思います。

私は別アカウントで2024年11月からnoteを本格的に運用し、最初の月の売上は 27,540円
そこから試行錯誤を繰り返し、約10か月後の2025年9月には 105,260円
ようやく「月10万円」という安定ラインに到達しました。

※売上画面を載せていたのですが、どうやらnoteの規約に抵触してしまうらしく、削除要請があったため、お見せすることができません。<m(__)m>

この記事では、私がその過程で何をやり、何に失敗し、どの構造に気づいたのかの全容を公開します。

この金額は決して一発バズで達成したわけではありません。
むしろ、上がったり下がったりを何度も繰り返しながら、
少しずつ「再現できる仕組み」に近づいていった結果です。

この記事では、私がどのように構築していったのかを、

売上データと具体的な戦略をもとにお伝えします。

決して、きれいな右肩上がりではありません。
3〜4月には明確な落ち込みがあり、そこから再び上昇。

私が感じたのは、noteの売上は「波」と「土台」でできているということです。

どういういうことか?詳しく以下で解説していきます。

本記事を購入して読んでいただいた方々からとてもありがたく、嬉しいコメントも頂いております(≧◇≦) 本当にありがとうございます

2. 売上は「波」と「土台」でできている

  • 波(スパイク):バズや企画noteによる一時的な売上

  • 土台(ベース):メンバーシップなどによる継続的な売上

最初のうちは波だけで戦おうとしていました。
でも、波だけを追うと精神的にも不安定になります。
ある月に10万円いっても、翌月は半分になる。

そこから方針を変え、「波で上げて、土台で守る」仕組みに移行しました。
つまり、波が消えたあとに“平均が上がっているか”を重視する
これが長く稼ぎ続ける人の考え方です。

3. 10万円に到達するまでの3フェーズ

フェーズ①:基礎づくり(2024年11月〜2025年1月)

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