興福寺散策
三重塔/国宝/鎌倉初期/初重が著しく大きい/各重で垂木間隔を変えるところが平安時代風
北円堂/国宝/承元4(1210)年/鎌倉初期/和様/二手先組物
五重塔/国宝/応永33(1426)年/現存する木造の塔で2番目の高さ/修理中
東金堂/国宝/応永22(1415)年/紳亀3(726)年の創建から6代目で創建形式を固守。
南円堂/国指定/寛保(1741)年/近世的手法が導入されている。
中金堂/平成30(2018)年に約300年ぶりに再建・落慶した本堂。
仮講堂/文政2(1819)年
国宝館/昭和34(1959)年/鉄筋コンクリート造の耐火式宝物収蔵庫/外観意匠は、奈良時代の興福寺食堂(じきどう)の姿を復元
南大門の前は三条通
東に春日大社の一の鳥居
西に行くと平城宮跡から暗越奈良街道
前の五十二段と猿沢池












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