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「身体がだるい季節、どう乗り切っていますか?」

暑さで身体が重くなるこの季節。
思い切ってだるさに身を任せて、ゴロゴロ休養するのもひとつの手かもしれません。
一方で、だるくてもオンラインでできることが増えた時代でもありますね。

ただ、猛暑日に外出を控えると、運動不足で身体が硬くなりがち。
そんな中でふと思うのは、
私たちは社会や組織の一員として、年中ずっと一定のパフォーマンスを求められていませんか?

「そこに合わせるのがしんどい」と感じるとき、ありませんか?

もし、人それぞれが得意な季節に合わせて活動し、成果を出せたら。
もっと自然のリズムに沿った生き方ができるのかもしれません。



すぐに「答えは何?」と聞かれるかもしれません。
でもきっと、
季節と身体と社会に折り合いをつける方法は、
人の数だけあるはずです。
だからこそ、
じぶんで問いながら、探していけたらいいですね。


「1日ひとつ、問いを立ててみる。
だるくてもできる、自分と世界への小さな功徳。」

身体がだるいことは悪いこととは限りません。
 いったん現実を受け止めることから始めませんか?
 身体的な意味、精神的な意味をはらんでいて
新たな発見があるかもしれません

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