”前にも言ったと思うけど、”noteってすごい。
こんばんは!
本日はどのような1日でしたか?
私は、二日ぶりに普通の仕事をしているような感覚でした。
一昨日は午後はボウリング、昨日は県外出張でした。
ボウリング↓
県外出張↓
今日は普通に仕事をしていて、この言葉は使わないようにしようという言葉と出会えたので、ご紹介したいと思います。
それは、
「前にも言ったと思うけど、○○の件で・・・。」
の、
”前にも言ったと思うけど”の部分です。
急にそう切り出されましたが、私は初耳でした。
しかし、「聞いてないです。」と言えば、その人の面目を潰すことになるかなと思って、スルーしました。
”前にも言ったと思うけど”ということで、言われた側は、「この人忘れているのかな」と思われることにもなります。
記憶なんて曖昧なものなのに、そんなふうに切り出してくるところが、「自分は正しい!」という気持ちを全身に纏っているようで、自分本位で嫌だなーと思いました。
とても、不要な言葉だと感じました。
なので私は言わないようにします。
noteでこのようなマイナスのことというか、嫌だったことを書くのはどうかなと思いますが、私が感じたことはそのまま言葉として残しておきたいので、書いておくことにします。
けれどすぐに次の仕事に切り替えできたのでよかったかなと思います。
noteのネタができたなーと思って、すぐに切り替えました。
その時に、noteというのはそういう機能もあるんだなと思いました。
プラスのことはもちろん、嫌なことがあったとしても、それを”話のタネ”としてnoteという土壌に植えることができるんだなと。
でも今思うと、
「前にも言ったけど、大好き。」
「前にも言ったけど、かっこいいね。」
「前にも言ったけど、料理上手!」
とかはいいですね!
この言葉に何が続くかとか、どういうシチュエーション・文脈でいうかによりますね。
これまたnoteの効能ですね。
書いているうちに、頭が整理されて違う視点から物事を眺めることができる。
今回は、日々当たり前に使っているnoteの効果について改めて認識することができました。
前にも言ったけど、ほぼ毎日言ってるかもしれませんが、
今日も読んでいただいてありがとうございました!
明日もよい1日を!
