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一七の俳句集 肆『初心』令和九年

私が推す大谷投手の背番号、一七番と同じ数にしました。今回は、四度目の参加です。毎年、「創作大賞」に応募します!


はじめに


今回のテーマ


初心に帰る
ことです。

デビュー作と同じ季語「余寒」を使った俳句を、俳句デビューの月である二月に入れました。私は、二〇二四年二月の俳句ポスト365の兼題「余寒」で俳句デビューしました。懐かしいです。





一句目「二〇回」 令和八年 五月一〇日


二句目「世界が待った」 令和八年 五月二六日


三句目「覚醒」 令和八年 五月一四日


四句目「紫陽花や」 令和八年 六月九日


五句目「天の川を」 令和八年 七月一日


六句目「ヘディングは」 令和八年 七月三一日


七句目「蝉時雨に」 令和八年 八月六日


八句目「望月」※予定 令和八年 九月?日

(俳句リンク)


九句目「」 令和八年 一〇月?日

(俳句リンク)


一〇句目「」 令和八年 一一月?日

(俳句リンク)


一一句目「クリスマス」※予定 令和八年 一二月?日

(俳句リンク)


一二句目「」 令和八年 大晦日

(俳句リンク)


一三句目「新年」※予定 令和九年 正月

(俳句リンク)


一四句目「余寒」※予定 令和九年 二月?日

(俳句リンク)


一五句目「」 令和九年 三月?日

(俳句リンク)


一六句目「」 令和九年 四月?日

(俳句リンク)




締めの一句「」 令和九年 四月?日

(俳句リンク)


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(予定)創作大賞2027
オールカテゴリ部門

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