だ・である調!とですます調、どっちが好きぃ?
読み手が受ける言葉の柔らかさに対する印象がかなり変わってくると思う(のです)。
どちらで記事を書くかはユーザーの好みに依ると思う(思います)が、僕は「だ・である調」を使っていこうと思う。
考え方の基本として、
記事を書く目的は誰かに読んでほしい欲求以上に、その日その時に思ったことや悩んだこと、ストレスに繋がりそうなこと、面白そうなことを書き殴りたいからだ。
読み手を意識しないのはどうなのか、と偶然この記事に辿り着き読んでくださった方は思われるかもしれないが、僕が元々noteを始めた動機が自己の発散であるので、勘弁してほしい。
だけど、noteを続けるうちに、
多くの他人様に読んでもらいたい。
読んでくださった人から少しでも多くイイねをもらいたい。
こういう欲求が湧き上がってきたことも事実。
そこで語尾の調子について一つ提案したい。
「だ・である」でもなく「です・ます」でもない新たな道。
「じゃないかな・だよね・どうかな?」調はどうかな?
この語尾を使えば、ここまでの文章から受けていた印象が少しだけど柔らかくなるんじゃないかな。
それに、読んでくれている人に話しかけている感じが、書き手の思いを一方通行にするんじゃなく、書き手が読み手と考え方や思いのキャッチボールをしようという意思を表現できるんだよね。
どうだろうか。
毎度のことながら、ウォーキングの途中でふと思い浮かんだことを書いているだけなので、中身はスカッスカであるが、こんな文章からも何か得られるものがあったのなら幸いです。
イイねくれたらとても嬉しいんだけど、どうかな?
おわり。
