Peachの思い出は


ピーチパフェ
贅沢なひととき

私はnoteを始めるとき、クリエーター名を迷いませんでした。大切な思い出がある名前をまた名乗りたいと思いました。思い出は2つあります。

1つは青山静子先生の勉強会に入れていただき、先生の発案でそれぞれがアカウント名を考えたときです。青山先生はディベートで知られる松本道弘さんのお弟子さん?で。主婦の英語奮戦記の著者。先生「私はplumにするわ。梅ばあちゃんよ。」私「先生が梅ならpeach にします!」と威勢よく言いました。桃は美味しい実をつける、桃源郷も見たいと思いました。欲張りですか?

もう1つ、今は30代の長男が保育園の年長さんのある日、聞きました。「お母さんの好きな食べ物はなあに」「桃かなあ。」数日後、彼はカルタを見せてくれました。もものすきなおかあさん と札に書いてあり、クレヨンで桃を持つ私らしき人物が描かれていました。

そのときから、私は桃がもっと好きになりました。

バラも少し育てています。桃色のバラのアイコンにしました。桃源郷に行けたらいいですね。