京都文フリ【御礼とふみわくらぶと柊と南天】
少しずつ、
京都文フリのことを。
まずは御礼。
お会いした皆様どなた様も。
ありがとうございました(*^_^*)
おかげさまで、
楽しい時間をたくさん過ごすことができました。
ふみわくらぶの皆さん
6月末、みわさんと歩行者bさんにお会いした時
お手伝いでの参加が決まりました。
その後、本を作ることを決めて。
8月、塔短歌会に加入手続き後すぐに、
同年代の同人「柊と南天」のお誘いを頂き。
そちらを受けるなら先に、
「ふみわくらぶ」のお手伝いではなく、
ちゃんと「ふみわくらぶ」の一員になろうと。
そう思って、正式に加入をさせて頂きました。
「柊と南天」につきましては、
4月までの保留期間を頂きました。
それから、グループチャット?では
必要と思うことは発言したり。
自分にできることは少しずつ、
おっかなびっくりやってきました。
京都文フリの当日。
ふみわくらぶの皆さんに
受け入れてもらえるのかな?
その心配は、あまりありませんでした。
たぶん、それまでおっかなびっくり
やってきたことが功を奏したと思います。
皆さんにお会いして、
実際にお話しして、一緒に作業して。
とても安心しました(*^_^*)
この場所は、失くしたくないな…
そうも思いました。
なので。皆さんが続けるうちは。
これからも一員として、
出来ることをやらせていただきたい。
今後ともよろしくお願い致します(*^_^*)
「柊と南天」は、京都文フリ当日に
永田 淳さんとお会いして。
メンバーに加えていただけることになりました。
こちらも地道に一歩ずつ、
歩を進めたいと思います。
