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飲まないな〜っていうワインをもらって返事に困った話

こんにちは〜、ぽんタンです!


今日はですね、
「人は好意をもらったら、返したくなるんだよ!」
ってことをお伝えしますね。


先日ですね、
娘のオムツをネットで購入したんですよ。
そしたら、急いでたのもあって、
Lサイズを買いたかったのに、
Sサイズを買ってしまってですね笑
(妻にアホか!って笑われました)


返品はシステム上出来ないし、
「どうしようかな〜」って悩んだ結果、
ネット販売で必要な人に
売ることにしたんです。


ピピッと販売開始したら、
即日で購入者が決まりまして。
みんなオムツを必要としてるんですね。


でね、
取引をする当日、
直接の受け渡しにしていたので、
近くのコンビニで待ち合わせしてて、


初めてで、
少しドキドキしてたんですけど、
いざ会って話してみたら、
とっっってもいい方だったんですね。


2週間前に産まれたんです!って。
なんだか嬉しくなっちゃって。


なんかその場の勢いで、
ぽんタン「出産祝いで!オムツあげます」
ってプレゼントしたんです。
(すごく嬉しい気分でした。)


そしたらね、
向こうもお返ししたい!って、
家が近くなので持ってきます〜って、
高そうなワインをもらったんです。


ところがですね、
私たち夫婦はお酒飲まないんですよ笑


向こうの夫婦も
「以前もらったんですけど、
私たちお酒飲まないので差し上げます」
って言われまして笑
 


いらないものをもらってもな〜って
心では思ってたのですが、
相手の好意を断るのが心苦しくて、
もらってしまいました。


それで、
なんでいらない物をもらったのに、
心苦しいのかな〜って思ったんです。


でも、
これって人間に組み込まれた
プログラムらしいんですよ。


相手の好意とかでもらった恩は
「返さないと!」って思うんですって。


私がオムツをあげたはずなのに、
それより高いものもらったら、
申し訳なくなっちゃうんですよ。
本当に不思議なプログラムです。
(いらない物をもらったのに笑)


さらにはね、
幼少期に見た「鶴の恩返し」とかで
もらった恩はしっかり返すように
教育までされているんです。


助けてもらったから、
恩返しするために自分の羽を使って、
織り込んでいたんです。


本当にすごい教育です。


だからね、
このプログラムの仕組みを理解すれば、
ビジネスでもしっかり活用できます。


どんな事をすれば喜ばれるのか、
どんな事をされたら嬉しかったのか。
人間の奥にしっかり根付いている仕組み。


理解できたら、
楽しく感じると思います。
まずは試してみてください。



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ぜひ受け取ってみてください!












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