120才からのアンチエイジング
こんにちは 岩男です
昨日は部門変更のお知らせとお詫びの真面目にな記事を書いたので、今日は明るいエッセイをアップしたいなと思います
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何も無い…
そうだった
この1週間くらい 創作大賞に出した 寿司マン の加筆修正ばかりしていて休みもずっと籠もっていて仕事終わっても1人で軽く飯を食べる以外はすぐ帰っていた
エッセイになるような出来事が起こるはずがない
起こった出来事といえば、血圧が高いのに二郎系ラーメンを食べたら鼻血が出たくらいだ
誰が40超えたオッサンの血圧が高い話を読みたいだろう…
誰がオッサンの鼻血を掘り下げた話を読みたいだろう…
八方塞がりになりかけた私は、山本蛇内さんの記事をキッカケに興味を持った
というタグの事を思いだした
解釈があっているかわからないが、このタグはどんなにまとまってなくても、脈絡がなくても、このタグさえつければすべては許容され、すべてはユーモアとして昇華される そんな魔法のタグであると理解しました
関係者の方々、解釈が間違っていたらすみません
もし間違っていたら、私のアゴを砕いていただいて結構です
…すみません、やっぱりアゴの件ですが、撤回させていただきます お騒がせいたしまして誠に申し訳ございません
ここからが本題ですが、エッセイが思い浮かばないので、ここ何日かでストックしたが、まだ小説になってないタネの内の一つを書いてみようと思います
最近浮かんだタネ
○反町ナパム 自分がハーフだと気づいた日
○巌流島鉄太郎のネイルショップ
○まだ、遅くない120才からのアンチエイジング
今日は、 まだ遅くない120才からのアンチエイジング を書こうと思います
全然展開が浮かばなくてバツっと終わり、落ちもないどうしようもない話ですが、あの魔法のタグさえあればなんとかなるはずと信じてチャレンジしてみます
ちなみに読んだ時間は返せませんのであしからず
私は明治34年11月に生まれました
現在123才ですか、年齢よりは老けてみられる事が多いです
おいくつですか?
等と聞かれたときは大概
いくつに見えるかい?
と聞き返してみるのですが、だいたい相手は
うーん、130才くらいですかね?
と言ってきます
相手が130才と言ってくるということは実際はもっと上だと思っているということです それを加味すると実際には140才くらいに見えていると推測されます
実年齢より20才くらい上に見られていることは、いくつになっても気分の良いものではないです
なのでアンチエイジングをしようと思います
123才の男性がアンチエイジングをしている姿は滑稽ですか?
もしもあなたが、30才だとして50才に見られたら、どういう気持ちになりますか?
私がいっているのはなんのはなしですか?
