無料のKindleアプリをダウンロードして、スマートフォン、タブレット、またはコンピューターで今すぐKindle本を読むことができます。Kindleデバイスは必要ありません。
ウェブ版Kindleなら、お使いのブラウザですぐにお読みいただけます。
携帯電話のカメラを使用する - 以下のコードをスキャンし、Kindleアプリをダウンロードしてください。
新日本エロい街紀行 伝説のエロい街を訪ねて三千里
エロを探せ 俺たちの存在の根源を探せ エロがなければ俺たちは地球上に存在しない 日本の片隅に残るという伝説のエロい街へ
島歩きの達人として知られるカベルナリア吉田氏が、日本各地のエロい街を訪ねて歩いた、まったく新しい「エロい街紀行」!!
《目次》
第1章 東北3大ソープ街を歩く
第2章 北の国から2022~エロ
第3章 中日本色街周遊
第4章 エロ前線、日本の南を北上中!
第5章 四国四県エロ巡礼
第6章 エロ前線、本州上陸
第7章 関西7大新地ぶらり散歩
第8章 尾張三河でエロ三昧
第9章 加賀百万石エロの都
第10 章 上州エロ殿下そして東京へ
- 本の長さ224ページ
- 言語日本語
- 出版社アルファベータブックス
- 発売日2022/6/27
- 寸法15 x 1.7 x 21 cm
- ISBN-104865980911
- ISBN-13978-4865980912
この商品をチェックした人はこんな商品もチェックしています
出版社より
商品の説明
著者について
カベルナリア吉田(カベルナリアヨシダ)
1965年北海道生まれ、早稲田大学卒。読売新聞社ほかを経て2002年からフリー。沖縄と島を中心に全国を周り、紀行文を執筆している。近著は『ビジホの朝メシを語れるほど食べてみた』(ユサブル)、『ニッポンのムカつく旅』(彩流社)、『何度行っても 変わらない沖縄』(林檎プロモーション)、『狙われた島』(アルファベータブックス)、『突撃! 島酒場』『肉の旅』『絶海の孤島』(共にイカロス出版)。ほか『沖縄の島へ全部行ってみたサー』(朝日文庫)、『沖縄・奄美の小さな島々』(中公新書ラクレ)、『沖縄戦546日を歩く』(彩流社)など沖縄、島関連の著書多数。早稲田大学社会人講座「実踏体感! 沖縄学」「ニュースの街を歩く」ほか随時開講、ラジオアプリ「勢太郎の海賊ラジオ」でも番組「カベルナリア吉田のたまには船旅で」を随時配信。趣味はレスリング、バイオリン、料理。175cm×75kg、乙女座O型。
登録情報
- 出版社 : アルファベータブックス
- 発売日 : 2022/6/27
- 言語 : 日本語
- 本の長さ : 224ページ
- ISBN-10 : 4865980911
- ISBN-13 : 978-4865980912
- 商品の重量 : 340 g
- 寸法 : 15 x 1.7 x 21 cm
- Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 424,759位 (本の売れ筋ランキングを見る)
- 社会と文化 - 968位
- 国内旅行ガイド (本) - 1,690位
- 社会一般関連書籍 - 4,548位
- カスタマーレビュー:
著者について

著者の本をもっと見つけたり、似たような著者を調べたり、おすすめの本を読んだりできます。
カスタマーレビュー
日本からのトップレビュー
- 星5つ中5つ
緩くて、真面目な本
2024年11月17日に日本でレビュー済み日本の産業史の裏側に、必ず存在する歓楽街の盛衰。ふらっと飲み屋を訪れる著者とともに緩くたのしみながら、鉱山、農林水産業、製造業の興隆と表裏一体に存在した昭和の歓楽街の過去と現在を探訪。
14人のユーザーが役に立ったと感じていますフィードバックを送信中...フィードバックを送信中...参考になったフィードバックをお寄せいただきありがとうございます。申し訳ありませんが、投票の記録に失敗しました。 もう一度お試しくださいありがとうございます。数日中に調査いたします。申し訳ありません。このレビューを報告できませんでした。 もう一度お試しください - 星5つ中3つ
日本全国の風俗店が何処に合ってどう歴史が場所が人が栄えて衰退したかを知れる本!!!夜のお店がどう活躍してどれだけの街に人に影響したのかを知れる本です!!!
2025年4月7日に日本でレビュー済み日本全国の風俗店が何処に合ってそこの歴史など場所が人達がどう栄えてどう衰退したなど事を書いてある本です!!!
夜の店には入らず居酒屋でお酒飲み地域の地方のごはんを食べて色々な風俗店の事周り事柄歴史などを聴いて話す本です!!!
夜の店にどれくらいの人達が男女共にお世話になり街が栄えって生きそして衰退したのかを色々な場所に行き色々な人に話を聞く内容です!!!
著者が風俗のお店に行き体験経験したなどの話が一切無い!!!
8人のユーザーが役に立ったと感じていますフィードバックを送信中...フィードバックを送信中...参考になったフィードバックをお寄せいただきありがとうございます。申し訳ありませんが、投票の記録に失敗しました。 もう一度お試しくださいありがとうございます。数日中に調査いたします。申し訳ありません。このレビューを報告できませんでした。 もう一度お試しください - 星5つ中4つ
エロは人間から切り離せない
2023年9月27日に日本でレビュー済みエロさはなかったけれど、日本の地域史を見られて面白かった。日本の民族学はエロとは切っても切り離せないのに、要らぬ思想が入ってきてしまったこの150年、エロを避けるようになってしまった。
ところでこの作者の作風は嫌いではない。もっと吠えろ!
21人のユーザーが役に立ったと感じていますフィードバックを送信中...フィードバックを送信中...参考になったフィードバックをお寄せいただきありがとうございます。申し訳ありませんが、投票の記録に失敗しました。 もう一度お試しくださいありがとうございます。数日中に調査いたします。申し訳ありません。このレビューを報告できませんでした。 もう一度お試しください - 星5つ中1つ
逆に新しかったが二度は読まない
2026年2月11日に日本でレビュー済みエロの中心にソープを置いている割に、行ってもピンク映画館やストリップのみ。実際には飲み屋のレビュー本。
性格悪いオッサンの寒いギャグを延々聞かされる感じも、本を読んでいて初めてくらい新鮮な嫌悪感を覚えた。
フィードバックを送信中...フィードバックを送信中...参考になったフィードバックをお寄せいただきありがとうございます。申し訳ありませんが、投票の記録に失敗しました。 もう一度お試しくださいありがとうございます。数日中に調査いたします。申し訳ありません。このレビューを報告できませんでした。 もう一度お試しください - 星5つ中3つ
想像と違うタイプの内容でした
2023年4月8日に日本でレビュー済み街並みや建物、風俗文化などが知りたかったのですが、写真も少なく、情報はかなり偏り少なめ。リサーチ不足でおすすめされたままポチッたので、少し違いました。
著者さんのエッセイ本として、楽しく読ませていただきました。
21人のユーザーが役に立ったと感じていますフィードバックを送信中...フィードバックを送信中...参考になったフィードバックをお寄せいただきありがとうございます。申し訳ありませんが、投票の記録に失敗しました。 もう一度お試しくださいありがとうございます。数日中に調査いたします。申し訳ありません。このレビューを報告できませんでした。 もう一度お試しください - 星5つ中1つ
新日本エロい街紀行
2026年2月20日に日本でレビュー済みあまり詳しくなかった
フィードバックを送信中...フィードバックを送信中...参考になったフィードバックをお寄せいただきありがとうございます。申し訳ありませんが、投票の記録に失敗しました。 もう一度お試しくださいありがとうございます。数日中に調査いたします。申し訳ありません。このレビューを報告できませんでした。 もう一度お試しください - 星5つ中1つ
リスペクトが足りない
2023年6月19日に日本でレビュー済み街を外から歩いた感想が中心で、実際に料亭などに上がっての取材は無し。
上がってもないのに嬢や街の事をあーだこーだ…
色街に対するリスペクトが感じられない。
61人のユーザーが役に立ったと感じていますフィードバックを送信中...フィードバックを送信中...参考になったフィードバックをお寄せいただきありがとうございます。申し訳ありませんが、投票の記録に失敗しました。 もう一度お試しくださいありがとうございます。数日中に調査いたします。申し訳ありません。このレビューを報告できませんでした。 もう一度お試しください - 星5つ中1つ
これはいただけない。
2022年7月20日に日本でレビュー済み沖縄について書かれた氏の本は何冊か結構楽しんで読ませて頂いたが、これはつまらなかった。
こういう分野の本も、youtubeとかにとって代わられているんだな。youtubeならもっと体張ったレポがいくらでも見られる。それもタダで。潜入もせずただ街歩きして飲み屋での会話だけをまとめられてもね。それに文体、こんなにうざい人だったかなぁ。
65人のユーザーが役に立ったと感じていますフィードバックを送信中...フィードバックを送信中...参考になったフィードバックをお寄せいただきありがとうございます。申し訳ありませんが、投票の記録に失敗しました。 もう一度お試しくださいありがとうございます。数日中に調査いたします。申し訳ありません。このレビューを報告できませんでした。 もう一度お試しください






