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小説家&脚本家「夢をかなえるツイッター」など著書80冊以上。Kindle&電子書籍&SNS好き。山梨県出身。
日本文芸家クラブ理事(会長・志茂田景樹さん/理事長・睦月影郎さん)
恋愛系の著作が多め。ケータイ小説ブームの頃より、電子書籍、ネット媒体での登場が多い。
ケータイ小説での代表作は「ラブリンク」「いじわるペニス」。
ラジオドラマ脚本「婚活バスは、ふるさとへ」(YBS)文化庁芸術祭優秀賞&日本民間放送連盟賞優秀賞
舞台「男おいらん」は再演を重ね、ノベライズ化&コミックノベル化&コミック化。
漫画原作「すうがくくん」エッセイ「たたかえ!てんぱりママ」では数学少年の息子との苦闘を書く。
イケメン評論家という副業でコメンテーターも。フジテレビ アウト&デラックス出演。
Twitterのなにが面白いの?と思ってる方、Twitter初心者の方におすすめの本。
1、分かりにくいTwitterのルールも一般の人に分かりやすいたとえで優しく解説してくれます。
例えば「Twitterは教室のざわめきに似ていて、話題性のあるおしゃべりは友達から友達に伝えられる」とかです。
僕もTwitterの面白さが分からなかったのですが、Twitterの面白しろさがだいぶ分かるようになりました。
2、初心者も楽しくはじめられるようにガイドラインを示してくれます。
最初はアンチTwitterの会社員が著者のアドバイスによってTwitterにはまっていく過程を描きます。ガイドラインが実践的で誰にでもできそうな内容。Good!
3、価格998円とお手頃
2時間程度で読める内容です。
今ではTwitterユーザーの中では明確なステータスが確立されている内藤みかさんが、どうしていいかわからなかった時期からTwitterを通じてやりたいことが実現した今までの経験を記している。
Twitterを使って何かを実現したい、という明確な目標がある人の実例を取り上げているので、上手く使えていない人には参考になりやすい。
Twitter使いこなし術の一例という位置付けが適当か。
どのようなTweetをしたら多くの人と繋がれるかという視点での解説が解りやすいので、Twitterを始めたものの何をpostしたらいいかわからないという人にもお勧めできる。
すごくつまらない。それでももったいないので一気に読んで古雑誌行きでした。
ツイッターってなに?
と、思って購入しました。
非常に読みやすく、1時間弱もあれば読めてしまいます。
自分の経験談からツイッターの話をされているので、何をどうやって?と、いうことが非常に分かりやすく書かれています。
ツイッターが分からなかった私でも、とりあえずこれを読んだからには始めてみようと思って使い始めました。
意外と便利なものだと実感している次第です。
スキル本とは違い、具体的な体験談は読んでいても面白く、また活用できるテクニックでした。
ツイッターを知りたい人は初心者にはおススメの本です。
基本的な操作方法についてというよりは
Twitterを活用している人の活用例をもとに
こんな機能や使い方があるよといった内容でした。
レビューやオビを見た限り操作方法+活用方法を紹介しているのかなと
期待していただけにその点に関してはちょっと期待はずれでした。
この本の魅力はTwitterを活用している方の活用例にあると思います。
ただつぶやけばいいというわけではなくて、
何かしらの目標や意図を持ってつぶやくことの大切さを教えてくれます。
ひとつ欲をいえば、紹介している方々が知人のヘビーブロガーや不動産の営業だったりするので
自分のような平凡な人間の例も取り上げてもらえると嬉しかったです。
Twitterを全然活用できていないので、
これを機に頑張って活用してみようかなと思いました。
ツイッターの入門書。
実際にツイッター携帯小説の分野から、自分の経験談をベースに紹介しているため、
とてもわかりやすい一冊です。女性向きでもあります。
実際にツイッターで夢が叶うかどうか?は別にして、
機能紹介はざっと流して紹介されています。
ブログとツイッターの連動機能、ブログパーツ、i2i、リスト検索、
me-you、twitlog、futuretweet、その他いろいろな便利な機能は流してあります。
私的には、本だけ買って読んでも、全然ピンときませんでしたが、
実際にツイッターを仕事で強制的に始めてから、あらためてこの本を読んだら、
すごくしっくりきたので、まずは少しでもやってみてから、
読んだらいいのでは?と思います。
使い慣れた人には、ちょっと物足りないかもしれません。
ツイッターは2010年にブレイクすることが必至のインターネット・サービスです。
わずか140文字のつぶやきが、何故これほどまで多くのユーザーを引きつけるのでしょうか?
その答えがこの本にはわかりやすく、具体的な事例とともに書いてあります。
ツイッターの魅力と無限の可能性がわかるツイッター入門書の決定版です!
内容が実生活の中で変わり行く
姿が書かれてあり小説的に読むことが出来ました。
私も人に薦めるときの参考にしたいと思います。