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  • 書く習慣 自分と人生が変わるいちばん大切な文章力

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書く習慣 自分と人生が変わるいちばん大切な文章力

5つ星のうち4.4 (2,532)

3万部突破!
Twitterで「#1ヶ月書くチャレンジ」が話題!
本書を読んだ読者が書いたnoteは7000以上!
この本を読めば、きっとあなたも「書ける人」になれる!

日記・SNS・note・ブログ、「続かない」と悩むすべての人のための
「努力・才能・技術」より大切な“たのしく書く”ためのコツ


SNS、ブログ、note、世間に発信できるサービスが増え、多くの人が文章で自己表現しています。
他人の発信を目にする機会も増え、「自分もなにか発信してみたいな」と思う人も増えています。
「書く」を仕事にする人も増え、文章の指南書も数多く出版されています。

でも「書く」ことは、好きじゃないとしんどい。
むしろ「好き」になるからこそ、習慣になり、自然と上達していきます。
この本では、あなたの「書きたい気持ち」を高め、
「書く」ことを習慣にするためのコツを紹介します。

書くのが好きになれば、習慣になって自然と上達する。
書くのが好きになれば、自分の思いを伝えたくなる。
書くのが好きになれば、真っ白な画面にワクワクするようになる。
書くのが好きになれば、毎日が楽しくなる。

人生なんて、「書く」だけで変わる。
そのためのコツを、お伝えします。


第1章:言葉と仲良くなれば書けるようになる
誰でもなく、「自分のため」に書いていい
「自分はアホだ!」と思えばアウトプットできる
まずはその「メイク」を脱ぎ捨てよう
「うわぁ?」と思ったら「うわぁ?」と書いてしまえ
「完璧主義」を捨てて、どんな形でもいいからおわらせて など

第2章:習慣になれば書くのが楽しくなる
「視界の端にチラつかせる」が習慣化の第一歩
「自分日記」で思いを言葉に変えていこう
「思考停止時間」を探し出せ!
「毎日やる宣言」で自分のプライドを利用する
「やめたら気まずい」状況をあえてつくろう
「生産性のない自分」を受け入れよう
「書く」ことを楽しく習慣化する「Twitter活用術」 など

第3章:ネタを見つけられると止まらなくなる
「愛」のある発信は無益でも受け取ってもらえる
「面白かった」でおわらない人になるための読書術
テーマを決めて、自分に「取材」してみよう
なにもない日は「なにもない」ことをネタにする
情報を集めることだけが「インプット」じゃない など

第4章:ちゃんと伝わると嬉しくなる
その文章、「中学生」にも伝わるレベルですか?
すべての文章は「知るかボケ」前提で書く
「たったひとり」の向こうに世界は広がっている
「いい感じのまとめ」が文章をつまらなくする
「誰でも書けそうな文章」から抜け出す方法 など

第5章:読まれるともっと好きになる
文章の顔はイケメンよりも「三枚目」くらいがいい
「1%の体験」は100%の評論に勝る
「まるで自分に言われてるみたい」と思わせる秘密の言葉
過去の自分に向けて書くと、「未来の誰か」が救われる
「あのクソ野郎」に共感が集まる!? など

第6章:「書く」ことが与えてくれるもの
世界のどこかにいる「仲間」が見つかる
文章が「ひとり歩き」して自分を広めてくれる
平凡な毎日が言葉で「ラベリング」される
書くことは「呪い」を解くための「魔法」
新しい世界への「切符」が手に入る など
この本はファイルサイズが大きいため、ダウンロードに時間がかかる場合があります。Kindle端末では、この本を3G接続でダウンロードすることができませんので、Wi-Fiネットワークをご利用ください。

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出版社より

書く習慣 バナー
コメントパネル 書く習慣

kaku1

「自分のため」に書いていい

誰かの自分語りに共感したり感動したことはありませんか?これまでの半生をつづった自伝や自分の夢を語ったスピーチなど、世の中には「自分語り」が多くあります。

だから周りを気にして「自分語りになっちゃう…」などと悩まずに、まずは自分だけのために、自分のことを語るために筆(スマホ)を手に取ってみましょう!

その他、書くのと「仲良くなる」8つのコツを紹介。

kaku2

本音を言葉にする練習からはじめよう

欧米とは違い、日本では「思っていることははっきりと言葉にしない方がいい」と考えられがち。学生の頃から口答えをせず黙って耐えてきたのに、それが大人になると「自己主張のできない人」となってしまいます。

我慢を強いられてきた感情は死滅寸前で、自分の思いを素直に言葉にできないまま、ただ「はい、はい」と頷くロボットになってしまいます。そうなる前に、「自分日記」をつけて自分の思いを言葉に変えるため練習をしましょう。

その他、書くのを「習慣にする」12のコツを紹介。

kaku3

「枯れた心」にはインプットを

書き続けていると、「今日は書きたくないな…」という日が誰でも来ます。無理に書こうとしても、スマホもパソコンも手帳も見たくない。そんな時はインプットが足りてないのかもしれません。

インプットとアウトプットのバランスを整えましょう。書きたくないときは気持ちを切り替えて、意識的に情報を集めてみてください。本や映画を見たり誰かに電話したり、自分の外側に目を向けてみることで「言いたいこと」が湧き出てくるはず!

その他、書くのが「止まらなくなる」7つのコツを紹介。

kaku4

「想定読者」なんて考えなくていい

新商品の企画などを考えたりするときと同じように、文章においても「どんな人が読むかを考えて書くことが大切」と言われがちです。

でも、そこまで考えてるうちに書く気が失せてしまいますよね。

日常的な文章であれば、そこまでこまかく設定しなくていいんです。そんなイメージを膨らませるよりも、「過去の自分」か「身近なひとり」に向けて書くくらいの気持ちで、自由に書いてみましょう。

その他、書くのが「嬉しくなる」6つのコツを紹介。

kaku5

決まった時間に書いてみよう

あなたが「書く習慣」で書いたものを読んでもらいたいなら、誰かの日課になることが大事。なんとなくでも毎回同じ時間帯や曜日に投稿すれば、誰かの日常に溶け込める可能性があります。

自分の文章はどんなシチュエーションで読みたくなるか。これを想像して、毎回そのタイミングで投稿するようにしてみましょう。

その他、書くのが「好きになる」10のコツを紹介。

kaku6

文章は「良き相談相手」になってくれる

モヤモヤした感情も、自分が考えていることを思いつくままに文字にしてみると、少しずつ思考が整理されていきます。

そして書いているうちに気が付けば「こんなことで悩んでいたんだな」とモヤモヤの正体を自分ひとりで突き止められます。

悩んだときに誰かに相談するように、あなたの書いた文字は良き相談相手になってくれるのです。

その他、書きたい気持ちを「大切にする」9つのコツを紹介。

書く習慣
聞く習慣
カスタマーレビュー
5つ星のうち4.4 2,532
5つ星のうち4.3 115
価格 USD 10.22 USD 10.22
シリーズ書籍 日記・SNS・note・ブログ、「続かない」と悩むすべての人のための 「努力・才能・技術」より大切な“たのしく書く"ためのコツが書かれた1冊。 人見知りで、会話が不得意な人におすすめ。「初対面の人と、なにを話していいかわからない……」「面白い話をしなくてはと、緊張してしまう……」。そう悩む人におすすめしたいのが、「インタビュアーになったつもりで相手の話を聞く」こと。

商品の説明

著者について

いしかわ ゆき

ライター。早稲田大学文化構想学部 文芸・ジャーナリズム論系卒。
まったくの未経験からWebメディア「新R25編集部」を経て2019年にライターとして独立。

現在は取材やコラムを中心に執筆するかたわら、声優やグラフィックレコーダーとしても活動している。
マンガを年間1000冊買うヲタク。
noteにて「ゆぴの10分日記」「“書く"が好きになる文章マガジン」を更新するめちゃくちゃ一般人。

著書に『聞く習慣 自分と人生が変わるいちばん大切な会話力』(クロスメディア・パブリッシング)と『ポンコツなわたしで、生きていく。ゆるふわ思考で、ほどよく働きほどよく暮らす』(技術評論社)がある。

登録情報

  • ASIN ‏ : ‎ B09DSGR674
  • 出版社 ‏ : ‎ クロスメディア・パブリッシング(インプレス)
  • アクセシビリティ ‏ : ‎ 詳細はこちら
  • 発売日 ‏ : ‎ 2021/8/31
  • 言語 ‏ : ‎ 日本語
  • ファイルサイズ ‏ : ‎ 13.1 MB
  • Text-to-Speech(テキスト読み上げ機能) ‏ : ‎ 有効
  • タイプセッティングの改善 ‏ : ‎ 有効
  • X-Ray ‏ : ‎ 有効
  • Word Wise ‏ : ‎ 有効にされていません
  • 本の長さ ‏ : ‎ 220ページ
  • Page Flip ‏ : ‎ 有効
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  • カスタマーレビュー:
    5つ星のうち4.4 (2,532)

著者について

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いしかわゆき
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カスタマーレビュー

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お客様のご意見

お客様はこの本の文章について、以下のように評価しています: 文章を書くときのコツがよく分かり、親しみやすい文章で読みやすく、自分の書きたいことを思い浮かべる内容だと高く評価されています。書くこと対するハードルをめちゃくちゃ下げてくれると好評です。また、書き方についての気づきや深い考えが得られると感じています。 著者の寄り添う心が感じられる本で、実践に繋がる工夫を丁寧に説いてくださっていることも評価されています。 特に、おわらせる勇気やいい感じのまとめ方が文章をつまらなくするという指摘もあります。 多くの読者はこの本を読んで、自分自身の気持ち整理ができると感じているようです。
お客様の投稿に基づきAIで生成されたものです。カスタマーレビューは、お客様自身による感想や意見であり、Amazon.co.jpの見解を示すものではありません

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91人のお客様が文章に言及し、86人が肯定的、5人が否定的です
お客様はこの書籍の文章について高く評価しています。文章を書くときのコツがよく分かり、親しみやすい文章で読みやすく、おわらせる勇気やいい感じのまとめ方が文章をつまらなくするという指摘があります。また、書き手の人柄が伝わってくるため、共感を生んだり、読んでいるうちに自分の気持ちを書き出していく方法を教えてくれると好評です。ライティングのポイントはおさえてあるため、効果があった方または何を読めばいいのか迷っている方に適していると感じているようです。
文才がないから文章書けないと思ってる人や、なにを書けばいいのかわからない人に読んでほしい一冊。親しみやすい文章で読みやすいです◎あなたの書けない…はどこから?の診断チャートや、そこそこ面白い文章が書けそうな30個のテーマがあるのも良かったです。もっと読む
...ライターを職にしたい人やビジネスマンには物足りなさを感じるかもしれません。目新しい事は書いてありませんが、気軽に書こうと思える、書くことのハードルを下げてくれる本です。もっと読む
書くことのハードルを下げてくれるもっと読む
読みやすかった!わかりやすい文章、こんなだよ~って心がけ、書くことで本音の整理ができる、とりあえずやってみよう!という気持ちになれました。思ってたことは確かにけっこう忘れてる。...もっと読む
69人のお客様が読みやすさに言及し、63人が肯定的、6人が否定的です
お客様はこの書籍について、とても読みやすい内容だと評価しています。一気読みで楽しく読めたとの声があります。文章の書き方や文章の書き方が分かりやすく、気持ちが楽になったという声もあります。また、簡潔かつ端的な内容で、すぐにでも役に立つ本だと感じています。 一方で、文を書くのが苦手だった人にとっては、ユルいと感じる人もいるようです。
文才がないから文章書けないと思ってる人や、なにを書けばいいのかわからない人に読んでほしい一冊。親しみやすい文章で読みやすいです◎あなたの書けない…はどこから?の診断チャートや、そこそこ面白い文章が書けそうな30個のテーマがあるのも良かったです。もっと読む
読みやすかった!わかりやすい文章、こんなだよ~って心がけ、書くことで本音の整理ができる、とりあえずやってみよう!という気持ちになれました。思ってたことは確かにけっこう忘れてる。...もっと読む
難しいことは書いてないからこそ読みやすく、とても自分の心に響いた本です。 文章を書きたいけど、自分の中で「でも知識ないし」と踏み出せなかった私がまずレビューを書こうと思えたので一歩踏み出せない人にぜひ読んでほしいです。もっと読む
...本当は昔から文章を書くの好きだったけど「恥ずかしい」という思いも抜けきらなくてなかなか書けなかったのを解放してくれた本です。読んで良かったですもっと読む
37人のお客様が気づきに言及し、36人が肯定的、1人が否定的です
お客様はこの書籍について、以下のような評価をしています: この本は、深く考えさせられる本で、自分の心に響いたと感じています。著者の人となりが相まって説得感があり、とても自分の心に響いた本だと述べています。また、読み進めるうちに気持ちが楽になり、やる気を感じたという声もあります。特に、SNSに悩んだり、うまくいかなくて泣いている人に対して、そっと寄り添ってくれる一冊だと感じているようです。
...また自分が何がやりたいのか、自分の好きなものとか、理想とか、わかっているようで分かってないことがあると本書を読んで深く考えさせられました。書くことで明確になって理想の自分になれそうと思いました。 そして自由に発信することで自分が生きやすい世の中になりそうと希望を持たせてくれた。...もっと読む
...上手い文章より感じたことを素直に書くほうが受け手も楽しめるのは、自分も受け手として共感出来るので腹落ちしましたもっと読む
...日記は、三日坊主だし、読書感想文も作者あとがきの書き写し以外にちゃんと書けたためしがない。 そんな人に寄り添ってくれる本。 いしかわゆきさんの文章は、やさしくてあたたかい。...もっと読む
...がない、書いたものに自信が持てない、更新しても全くウケないなど、本来楽しいはずのSNSに悩んだり、うまくいかなくて泣いているあなたに、そっと寄り添ってくれる一冊。 そんなあなたに対し、ライティング本の多くは「泣くな!俺の言うとおりにしろ!」...もっと読む
32人のお客様が学びに言及し、29人が肯定的、3人が否定的です
お客様はこの書籍について、以下のように評価しています。実践に繋がる工夫を丁寧に説いてくださり、マインドセットに役立つ本だと感じています。ライティングのヒントを教えてくれるだけでなく、デザインや配色についても気付くと「うぉー!」という声があります。読者の共感を得るためのノウハウも使えると好評です。また、30日チャレンジワークがあり、書くことに対する支援がされている内容になっているようです。
とても読みやすい内容でした。 書くのがあまり得意ではなかったですが、とても勉強になりましたもっと読む
簡潔かつ端的!実践的なので、すぐにでも役に立つ本です。参考になって、そのまま使える感じが気に入っています。もっと読む
文章の創作時に感じる不安などがわかりやすく書かれていました。参考になりました!実践あるのみもっと読む
めちゃくちゃ勉強になりました。文章の書き方などからやゆぴさんの人柄が伝わり、心地よく読めました。内容も濃くて、2回目繰り返し読む予定です。素敵な本をありがとうございます。もっと読む
31人のお客様が本に言及し、29人が肯定的、2人が否定的です
お客様はこの本について、良書だと評価しています。魔法のような内容で、読みやすくスッと入ってくる文章で好きになったという声があります。また、書くことの楽しさやコツが詰まった宝石箱のような本だと感じています。書き手の実践方法も簡単ですぐにできると好評です。特に初心者に適しており、下手くそで良いと感じているようです。
決して上から目線ではなく、下から目線でもなく、「何かを書きたい」と思ってる人と同じ目線に立って、背中を優しく押してくれる。そんな素敵な本でした。 しばらく更新が止まっていた自分のnoteを、今日からまた書き始めたくなりました!...もっと読む
...本書は、書くことが苦手な人や書きたいけど続かない人におすすめの一冊です。 書くことの楽しさや意義を再発見できるんで、ぜひ一読あれ。もっと読む
...下手でもいいきれいな言葉で書かなくたって「書きたい」と思う気持ちさえあれば後は何もいらない そう気づかせてくれたとても素敵な本でした。 今日は1年ぶりのnoteを更新して寝ようと思う。もっと読む
...何かを書くにあたって技術はとても大切ですが、それ以前に書くハードルが高くてかけない。そんな悩みを持つ人にぴったりの本だと思います。 ・忘れる前提で書く。 ・下手でもいいから書き終える。 ・好きなものを書く。 ・...もっと読む
19人のお客様が優しい言葉に言及し、19人が肯定的、0人が否定的です
お客様はこの本について、著者のやさしさが伝わるエッセイのような本だと評価しています。日常的にわかりやすい親近感のある内容で、著者に親しみを持たせ行動に繋げやすいと好評です。著者の体験談を交えながら惜しみなくシェアしてくれる点も評価されています。また、ゆるやかな文体で著者の体験談を交えながら惜しみなくシェアされている点が評価されています。
まさに語りかけられているような、優しい本でした。 休んでいたブログなど、また書いてみようと背中を押されました。 ありがとう!もっと読む
読みやすく、共感できる部分、目から鱗部分、タメになる部分が沢山ありました。これからも何度となく読み返す1冊になること間違いなしです。もっと読む
一気に読みたくなる内容でした。内容には全て共感しました。自分が思ってることを全て、優しく、ポジティブに発信してくれているようで、心地よいし、応援したいし、みんなにも読んでもらいたいです。もっと読む
とても優しい言葉で、書くことへのハードルを下げてくれる本でした。 特に、「自分語り」はいけないことだと思っていましたが、自分語りいいじゃん!という言葉に救われました…!! 読み終わる頃には、まずは自分の思うがままに、自由に書くことを楽しんでみようと思えます。...もっと読む
13人のお客様が内容に言及し、7人が肯定的、6人が否定的です
お客様はこの本の内容について意見が分かれています。解りやすい文章で、内容がすっと頭と心に入ってくるため、身近に感じられる内容だと評価しています。共感できる部分や目から鱗の部分があり、タメになる部分が沢山あると感じています。また、ふんわりゆるくつづける文体も好評です。一方で、全体的に同じようなことを繰り返しているだけの中身のない本だと指摘する声もあります。詩や小説好きな人向けの本だったかもしれないという意見もあります。
書くって意気込んで書くものじゃないってことがよくわかりました。とても読みやすいし、身近に感じられる内容でした。もっと読む
立ち読みしてから買えばよかった。 文章がヘタで、読む気が起きない。途中で断念。 一応パラパラ流し読みはしてみたけれど、自己啓発ふくめどこにでも書いてあるような内容。...もっと読む
...紙媒体に残したいという謎の気持ちがあり、私の場合はスマホのメモとは距離を置いていたが、この本を読んでスマホでのメモの手軽さや楽しさを知って、はまってしまった。 (※特別スマホでのメモを推奨してる訳ではない)...もっと読む
...その後はパラパラと読んだだけですが、全体的に同じようなことを繰り返しているだけの中身のない本です。 この程度の文章力でも出版できるんだ、という点においては希望があるかもしれませんが。 あと目当てだった「書く習慣」1ヶ月チャレンジのお題もつまらなかったです。...もっと読む
\ 人生なんて、書くだけで変わる /
星5つ中5つ
\ 人生なんて、書くだけで変わる /
【 人生なんて、書くだけ変わる 】 本書は「 書くこと 」で人生が変わってきた著者が、無意識のうちにやってきたこと、習慣化にしてきたコツを、誰でも習得できるように、言語化した書籍となっています。いざ書きたいと思っても、僕のように、 ・何を書けばいいか、わからない ・書くことを継続していくのが難しい と感じる方は、多いのではないでしょうか?本書のねらいは、1人でも多くの人が、自然と「 書くこと 」が好きになることです。日常生活に溶け込み、習慣化されていくためのヒントが溢れた書籍となっていました。 そもそも「 書く習慣 」を身につけるのに、最も大切なのことは、何だと思いますか? 著者曰く「 好きこそ物の上手なれ 」の言葉のように、まずは「 書く 」ことを好きになることが、1番大切だと言います。 そんな著者が「 好きで継続できるように 」普段工夫している習慣が、とても大きな学びに繋がりました。数ある工夫の中でも個人的に「 目から鱗 」ものをシェアさせて頂きたいと思います。 ① 対象物を目に見えるところに置く 例えば、リビングテーブルの上に、ノートとペンを置いて置きます。朝起きて、移動をする際、テーブルの上のノートとペンが視界に入ります。 その場で思いついたことを書く。朝ご飯を食べた後に思いついたらノートに書くなどします。 対象物をいつも目に触れる場所に置いて置くのがコツです。 なるほど、と思いました。僕も日常の中で、忘れたくない事柄と、関連したモノを視界に入る場所に置く習慣がありました。ことことで、忘れないで実行できるように工夫していました。 書くことも同じなんですね。視界に入ることで、実行できる確率が上がる気がします。 ②「 思考停止時間を探し出せ 」という  工夫です 例えば著者の場合、OL をしていた頃、仕事が終わり、電車で最寄り駅に降りたあと、家路に歩くまでの約 10 分間を執筆に充てていたそうです。 約 10 分で書く毎日の日記が読者に人気となり、のちの仕事にも繋がっていったそうです。 「 書くために 」気合いを入れて時間を確保するのではなく、「 思考停止 」しているスキマ時間を上手く活用することがコツになります。 例えば、通勤通学途中の歩いている時間。電車に乗っている時間。家の掃除をしている時間などです。すでに習慣化されていて「 思考停止 」でも行動出来ている時間帯を活用し、執筆なり、読書なり、考える時間に充てるのです。 僕も通勤電車の移動中に読書することが多かったので、共感しながら読みました。 ③ 手書きをすると 達成率が  42 %上がる 『 自動的に夢がかなっていく ブレイン・プログラミング 』という本によると、手書きをするだけで、達成率が 42 %も上がることが証明されたそうです。手帳など、自分の目標や夢を記録する際は、手書きの手帳やノートがおすすめと書かれていました。 書くことの習慣の中に、手で書くことも取り入れたいと思いました。 【 本を読む際はアウトプット  までが読書 】 この言葉も面白いと思いました。著者は、インプットとアウトプットは、セットで行うことをオススメしています。そのことで、日常のあらゆることがコンテンツに変わっていくのです。 中でも読書したら、感想をアウトプットすることが「 書くための習慣 」として、おすすめされていました。 投稿しやすいのはTwitter、現在の X です。140 文字で感想をアウトプットすることです。 140 文字なので、書くことへのハードルが下がることと、感想の中に、少しずつ自分の好きや、考えを反映させて行きます。 そうすることで、文章をまとめる力がつき、発信力も身に付いていくと言います。 文章を書いていく際には、次の2つがポイントになっていくと言います。 ① 好きに対する熱量を増やしていくこと ② 自分の意見、本音を発信していくこと です。 ① 好きに対する熱量を増やしていくことで、人には書けない、自分らしい文章が書けるようになります。 ② 現代は「 一億総クリエイター時代 」と呼ばせています。その中で、結局人が知りたいのは、あなただから経験できたことや、実体験、意見なのです。ありきたりな言葉では、人を振り向かせることは出来ません。 これからの時代は一層、「 好きに対する熱量 」「 その人の本音 」が求められていく時代になると言います。 本書も著者の「 好き 」と清々しいまでの「 本音トーク 」が混ざっていて、何度もクスッと共感しながら読みました。 文章に対して苦手意識があったのですが、本書を読むことで、好きになるヒントがたくさん掴めた気がします。読んでいて楽しく学べました。
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日本からのトップレビュー

  • 星5つ中5つ
    書く勇気がもらえた
    2025年9月28日に日本でレビュー済み
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    書くこと対するハードルをめちゃくちゃ下げてくれて、大きなメリットを学びました。

    自分はそもそも朝から書く習慣があるのですが、書く時のマインドについて学びがあり、より身のある書く習慣につながりそうです。

    特に未来の自分のために書くことは響きました。ありがとうございました。

    3人のユーザーが役に立ったと感じています
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    フィードバックをお寄せいただきありがとうございます。
    フィードバックを送信中...
    ありがとうございます。数日中に調査いたします。
  • 星5つ中4つ
    👍🏻
    2026年4月4日に日本でレビュー済み
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    書くことの大切が知れていい!

    1人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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    フィードバックをお寄せいただきありがとうございます。
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    ありがとうございます。数日中に調査いたします。
  • 星5つ中5つ
    \ 人生なんて、書くだけで変わる /
    2022年4月4日に日本でレビュー済み
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    【 人生なんて、書くだけ変わる 】

    本書は「 書くこと 」で人生が変わってきた著者が、無意識のうちにやってきたこと、習慣化にしてきたコツを、誰でも習得できるように、言語化した書籍となっています。いざ書きたいと思っても、僕のように、

    ・何を書けばいいか、わからない

    ・書くことを継続していくのが難しい

    と感じる方は、多いのではないでしょうか?本書のねらいは、1人でも多くの人が、自然と「 書くこと 」が好きになることです。日常生活に溶け込み、習慣化されていくためのヒントが溢れた書籍となっていました。

    そもそも「 書く習慣 」を身につけるのに、最も大切なのことは、何だと思いますか?

    著者曰く「 好きこそ物の上手なれ 」の言葉のように、まずは「 書く 」ことを好きになることが、1番大切だと言います。

    そんな著者が「 好きで継続できるように 」普段工夫している習慣が、とても大きな学びに繋がりました。数ある工夫の中でも個人的に「 目から鱗 」ものをシェアさせて頂きたいと思います。

    ① 対象物を目に見えるところに置く

    例えば、リビングテーブルの上に、ノートとペンを置いて置きます。朝起きて、移動をする際、テーブルの上のノートとペンが視界に入ります。

    その場で思いついたことを書く。朝ご飯を食べた後に思いついたらノートに書くなどします。

    対象物をいつも目に触れる場所に置いて置くのがコツです。

    なるほど、と思いました。僕も日常の中で、忘れたくない事柄と、関連したモノを視界に入る場所に置く習慣がありました。ことことで、忘れないで実行できるように工夫していました。

    書くことも同じなんですね。視界に入ることで、実行できる確率が上がる気がします。

    ②「 思考停止時間を探し出せ 」という

     工夫です

    例えば著者の場合、OL をしていた頃、仕事が終わり、電車で最寄り駅に降りたあと、家路に歩くまでの約 10 分間を執筆に充てていたそうです。

    約 10 分で書く毎日の日記が読者に人気となり、のちの仕事にも繋がっていったそうです。

    「 書くために 」気合いを入れて時間を確保するのではなく、「 思考停止 」しているスキマ時間を上手く活用することがコツになります。

    例えば、通勤通学途中の歩いている時間。電車に乗っている時間。家の掃除をしている時間などです。すでに習慣化されていて「 思考停止 」でも行動出来ている時間帯を活用し、執筆なり、読書なり、考える時間に充てるのです。

    僕も通勤電車の移動中に読書することが多かったので、共感しながら読みました。

    ③ 手書きをすると 達成率が

     42 %上がる

    『 自動的に夢がかなっていく ブレイン・プログラミング 』という本によると、手書きをするだけで、達成率が 42 %も上がることが証明されたそうです。手帳など、自分の目標や夢を記録する際は、手書きの手帳やノートがおすすめと書かれていました。

    書くことの習慣の中に、手で書くことも取り入れたいと思いました。

    【 本を読む際はアウトプット

     までが読書 】

    この言葉も面白いと思いました。著者は、インプットとアウトプットは、セットで行うことをオススメしています。そのことで、日常のあらゆることがコンテンツに変わっていくのです。

    中でも読書したら、感想をアウトプットすることが「 書くための習慣 」として、おすすめされていました。

    投稿しやすいのはTwitter、現在の X です。140 文字で感想をアウトプットすることです。

    140 文字なので、書くことへのハードルが下がることと、感想の中に、少しずつ自分の好きや、考えを反映させて行きます。

    そうすることで、文章をまとめる力がつき、発信力も身に付いていくと言います。

    文章を書いていく際には、次の2つがポイントになっていくと言います。

    ① 好きに対する熱量を増やしていくこと

    ② 自分の意見、本音を発信していくこと

    です。

    ① 好きに対する熱量を増やしていくことで、人には書けない、自分らしい文章が書けるようになります。

    ② 現代は「 一億総クリエイター時代 」と呼ばせています。その中で、結局人が知りたいのは、あなただから経験できたことや、実体験、意見なのです。ありきたりな言葉では、人を振り向かせることは出来ません。

    これからの時代は一層、「 好きに対する熱量 」「 その人の本音 」が求められていく時代になると言います。

    本書も著者の「 好き 」と清々しいまでの「 本音トーク 」が混ざっていて、何度もクスッと共感しながら読みました。

    文章に対して苦手意識があったのですが、本書を読むことで、好きになるヒントがたくさん掴めた気がします。読んでいて楽しく学べました。

    \ 人生なんて、書くだけで変わる /

    【 人生なんて、書くだけ変わる 】

    本書は「 書くこと 」で人生が変わってきた著者が、無意識のうちにやってきたこと、習慣化にしてきたコツを、誰でも習得できるように、言語化した書籍となっています。いざ書きたいと思っても、僕のように、

    ・何を書けばいいか、わからない

    ・書くことを継続していくのが難しい

    と感じる方は、多いのではないでしょうか?本書のねらいは、1人でも多くの人が、自然と「 書くこと 」が好きになることです。日常生活に溶け込み、習慣化されていくためのヒントが溢れた書籍となっていました。

    そもそも「 書く習慣 」を身につけるのに、最も大切なのことは、何だと思いますか?

    著者曰く「 好きこそ物の上手なれ 」の言葉のように、まずは「 書く 」ことを好きになることが、1番大切だと言います。

    そんな著者が「 好きで継続できるように 」普段工夫している習慣が、とても大きな学びに繋がりました。数ある工夫の中でも個人的に「 目から鱗 」ものをシェアさせて頂きたいと思います。

    ① 対象物を目に見えるところに置く

    例えば、リビングテーブルの上に、ノートとペンを置いて置きます。朝起きて、移動をする際、テーブルの上のノートとペンが視界に入ります。

    その場で思いついたことを書く。朝ご飯を食べた後に思いついたらノートに書くなどします。

    対象物をいつも目に触れる場所に置いて置くのがコツです。

    なるほど、と思いました。僕も日常の中で、忘れたくない事柄と、関連したモノを視界に入る場所に置く習慣がありました。ことことで、忘れないで実行できるように工夫していました。

    書くことも同じなんですね。視界に入ることで、実行できる確率が上がる気がします。

    ②「 思考停止時間を探し出せ 」という

     工夫です

    例えば著者の場合、OL をしていた頃、仕事が終わり、電車で最寄り駅に降りたあと、家路に歩くまでの約 10 分間を執筆に充てていたそうです。

    約 10 分で書く毎日の日記が読者に人気となり、のちの仕事にも繋がっていったそうです。

    「 書くために 」気合いを入れて時間を確保するのではなく、「 思考停止 」しているスキマ時間を上手く活用することがコツになります。

    例えば、通勤通学途中の歩いている時間。電車に乗っている時間。家の掃除をしている時間などです。すでに習慣化されていて「 思考停止 」でも行動出来ている時間帯を活用し、執筆なり、読書なり、考える時間に充てるのです。

    僕も通勤電車の移動中に読書することが多かったので、共感しながら読みました。

    ③ 手書きをすると 達成率が

     42 %上がる

    『 自動的に夢がかなっていく ブレイン・プログラミング 』という本によると、手書きをするだけで、達成率が 42 %も上がることが証明されたそうです。手帳など、自分の目標や夢を記録する際は、手書きの手帳やノートがおすすめと書かれていました。

    書くことの習慣の中に、手で書くことも取り入れたいと思いました。

    【 本を読む際はアウトプット

     までが読書 】

    この言葉も面白いと思いました。著者は、インプットとアウトプットは、セットで行うことをオススメしています。そのことで、日常のあらゆることがコンテンツに変わっていくのです。

    中でも読書したら、感想をアウトプットすることが「 書くための習慣 」として、おすすめされていました。

    投稿しやすいのはTwitter、現在の X です。140 文字で感想をアウトプットすることです。

    140 文字なので、書くことへのハードルが下がることと、感想の中に、少しずつ自分の好きや、考えを反映させて行きます。

    そうすることで、文章をまとめる力がつき、発信力も身に付いていくと言います。

    文章を書いていく際には、次の2つがポイントになっていくと言います。

    ① 好きに対する熱量を増やしていくこと

    ② 自分の意見、本音を発信していくこと

    です。

    ① 好きに対する熱量を増やしていくことで、人には書けない、自分らしい文章が書けるようになります。

    ② 現代は「 一億総クリエイター時代 」と呼ばせています。その中で、結局人が知りたいのは、あなただから経験できたことや、実体験、意見なのです。ありきたりな言葉では、人を振り向かせることは出来ません。

    これからの時代は一層、「 好きに対する熱量 」「 その人の本音 」が求められていく時代になると言います。

    本書も著者の「 好き 」と清々しいまでの「 本音トーク 」が混ざっていて、何度もクスッと共感しながら読みました。

    文章に対して苦手意識があったのですが、本書を読むことで、好きになるヒントがたくさん掴めた気がします。読んでいて楽しく学べました。

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  • 星5つ中3つ
    時々目から鱗
    2026年3月19日に日本でレビュー済み
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    ホントにそうかな?でも確かにそうだよな。そうかなるほど目から鱗。ちょっと何か書いてみよかな。カッコつけず、思った事そのまま。

    1人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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  • 星5つ中5つ
    基本的な大事なことが書いてある
    2026年3月13日に日本でレビュー済み
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    基本的なことが書いてあったが、大事なことでもあると思った。売らずにとっているので、自分の中では良本

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  • 星5つ中5つ
    自分にも書けるものがあると思った
    2025年8月5日に日本でレビュー済み
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    文章を書くときのコツがよく分かります

    人に訴える文章を書くには、自分の感想が1番大事

    自分にしか書けないものは、自分の感想です

    なので、まずは自分自身がどう感じたのかをしっかりと書いて、誰にでも書ける文章にしないことが大事

    そんな基本に立ち返らせてくれる本でした!

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  • 星5つ中4つ
    「書く」ための心理的ハードルを下げて、心を後押ししてくれる本
    2025年4月11日に日本でレビュー済み
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    この本は筆者が言う通り「技術的な方法」ではなく、個人的には「書くための心意気」のようなものを学べる本だなと感じました。

    何かを書くにあたって技術はとても大切ですが、それ以前に書くハードルが高くてかけない。そんな悩みを持つ人にぴったりの本だと思います。

    ・忘れる前提で書く。

    ・下手でもいいから書き終える。

    ・好きなものを書く。

    ・臆せず発表する。

    そんな、書き続けていくために必要な考え方を中心に学べるとても良い本でした。

    私は以前絵を描いていたこともありますが、置き換えれば絵に通じる考え方もたくさん載っているので、そういう方にもおすすめです。

    文法等、技術的な書き方に関しては載っていないので、そういった本とセットで購入して並行して読むと、尚効果が出ると思います。

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  • 星5つ中5つ
    書きたくなりました
    2025年9月12日に日本でレビュー済み
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    この本で初めて知りましたが、とても読みやすくスッと入ってくる文章で、好きになりました

    何か書きたいな、自分を表現したいなという気持ちになりました

    ありがとうございます

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