無料のKindleアプリをダウンロードして、スマートフォン、タブレット、またはコンピューターで今すぐKindle本を読むことができます。Kindleデバイスは必要ありません。
ウェブ版Kindleなら、お使いのブラウザですぐにお読みいただけます。
携帯電話のカメラを使用する - 以下のコードをスキャンし、Kindleアプリをダウンロードしてください。
国際法入門〔第2版〕: 逆から学ぶ
- 本の長さ430ページ
- 言語日本語
- 出版社法律文化社
- 発売日2018/10/17
- 寸法14.9 x 2.1 x 21 cm
- ISBN-104589039605
- ISBN-13978-4589039606
この商品をチェックした人はこんな商品もチェックしています
商品の説明
著者について
比屋定 泰治(沖縄国際大学法学部)
楢林 建司(愛媛大学法文学部)
黒崎 将広(防衛大学校総合安全保障研究科)
桐山 孝信(大阪市立大学法学部)
松井 章浩(大阪工業大学大学院知的財産研究科)
西片 聡哉(京都学園大学法学部)
西村 智朗(立命館大学国際関係学部)
岡田 順子(神戸大学大学院海事科学研究科)
木原 正樹(神戸学院大学法学部)
板倉 美奈子(静岡大学大学院法務研究科)
中坂 恵美子(広島大学大学院社会科学研究科)
前田 直子(京都女子大学法学部)
稲角 光恵(金沢大学法学類)
川島 富士雄(名古屋大学大学院国際開発研究科)
繁田 泰宏(大阪学院大学法学部)
中井 伊都子(甲南大学法学部)
小坂田 裕子(中京大学法学部)
德川 信治(立命館大学法学部)
湯山 智之(立命館大学法学部)
登録情報
- 出版社 : 法律文化社
- 発売日 : 2018/10/17
- 言語 : 日本語
- 本の長さ : 430ページ
- ISBN-10 : 4589039605
- ISBN-13 : 978-4589039606
- 商品の重量 : 500 g
- 寸法 : 14.9 x 2.1 x 21 cm
- Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 1,589,408位 (本の売れ筋ランキングを見る)
- カスタマーレビュー:
著者について

著者の本をもっと見つけたり、似たような著者を調べたり、おすすめの本を読んだりできます。

著者の本をもっと見つけたり、似たような著者を調べたり、おすすめの本を読んだりできます。

著者の本をもっと見つけたり、似たような著者を調べたり、おすすめの本を読んだりできます。

著者の本をもっと見つけたり、似たような著者を調べたり、おすすめの本を読んだりできます。

著者の本をもっと見つけたり、似たような著者を調べたり、おすすめの本を読んだりできます。

著者の本をもっと見つけたり、似たような著者を調べたり、おすすめの本を読んだりできます。

著者の本をもっと見つけたり、似たような著者を調べたり、おすすめの本を読んだりできます。

著者の本をもっと見つけたり、似たような著者を調べたり、おすすめの本を読んだりできます。

著者の本をもっと見つけたり、似たような著者を調べたり、おすすめの本を読んだりできます。

著者の本をもっと見つけたり、似たような著者を調べたり、おすすめの本を読んだりできます。

著者の本をもっと見つけたり、似たような著者を調べたり、おすすめの本を読んだりできます。

著者の本をもっと見つけたり、似たような著者を調べたり、おすすめの本を読んだりできます。

著者の本をもっと見つけたり、似たような著者を調べたり、おすすめの本を読んだりできます。

著者の本をもっと見つけたり、似たような著者を調べたり、おすすめの本を読んだりできます。
カスタマーレビュー
- 星5つ星4つ星3つ星2つ星1つ星2つ67%14%19%0%0%0%
- 星5つ星4つ星3つ星2つ星1つ星1つ67%14%19%0%0%0%
日本からのトップレビュー
- 星5つ中5つ
小テストが良い
2023年9月15日に日本でレビュー済み初学者ですが、スラスラ読めてます。各章末にテストがあるのがありがたいです!
フィードバックを送信中...フィードバックを送信中...参考になったフィードバックをお寄せいただきありがとうございます。申し訳ありませんが、投票の記録に失敗しました。 もう一度お試しくださいありがとうございます。数日中に調査いたします。申し訳ありません。このレビューを報告できませんでした。 もう一度お試しください - 星5つ中4つ
少し斬新ながら安心して誰でも読める基本書
2021年2月14日に日本でレビュー済みこの手の本で共著は珍しくないですが、共著者の人数がかなり多いです。一読した限りでは、気になった箇所はありませんでしたが、文体や用語の不統一など気になる方は注意かもしれません。共著にはそれぞれの専門分野を活かせるというメリットがあるのでそこは好みでしょうね。
体系としては「逆から学ぶ」の通り、全体として各論から総論という順になっています。一般的な基本書と逆ですね。具体的な話から入るのでとっつきやすいと思います。ただ、全体に関わるような大枠を把握しないまま各論を各個みていく形になるので国際法とは何かということを理解するには後ろの章を読むまでの時間がかかり、その間少し全体が見えない不安のようなものを感じることはあるかもしれませんね。とはいえ、最終章の現代国際法のあり方についての示唆に富んだ文章はやはりそこまでの章で知識をつけてきた読者だからこそ伝わる、そしてより深いところへの興味に繋がるものだと感じました。
内容については基本書として標準的な情報量であると思います。言葉通りの「入門」よりは網羅度は高いという感じです。もっとも、紙面の都合上でしょうか、背景や理由などについて説明が物足りない気がしてしまうところもみられます。欄外注釈が存在しないのは通読がしやすいメリットがある一方でそういう物足りなさの一因かもしれません。初学者でも意欲的な読者なら欄外注釈で補足情報を沢山提供してくれる本の方がいいかもしれません。
重要判例については枠囲みでいくつか解説があります。判決の引用というより、概要説明といった感じで、その後の経緯などについてはやはり省かれがちという感じです。解説されている判例自体も少ないので、気になる判例は百選などで調べながら読むしかないですね。
学習面について便利な機能としてsummaryが各章に用意されていて、半ページほどの穴埋めをしながらその章を振り返ることができます。
形式面の特徴としては、上述の欄外注釈がないことに加えて、索引がないことがあげられます。とはいえ、各段落冒頭に項目が端的に示されているので索引がなくてもページを繰れば比較的容易に目的の箇所を発見できます。
このように、体系や形式の面で特徴ある本書ですが、まともな国際法の教科書にしてはとっつきやすさという点でかなり優れていると思います。法学に関心のある他学部の学生、さらには一般読者へオススメの一冊といえるかもしれません。
5人のユーザーが役に立ったと感じていますフィードバックを送信中...フィードバックを送信中...参考になったフィードバックをお寄せいただきありがとうございます。申し訳ありませんが、投票の記録に失敗しました。 もう一度お試しくださいありがとうございます。数日中に調査いたします。申し訳ありません。このレビューを報告できませんでした。 もう一度お試しください







