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DIE WITH ZERO 人生が豊かになりすぎる究極のルール
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★2024年「読者が選ぶビジネス書グランプリ」ロングセラー賞受賞★
★2025年「年間ベストセラー」5位(単行本・ビジネス/トーハン調べ)★
★2024年「年間ベストセラー」ベスト10(ビジネス単行本/日販・トーハン調べ)★
★「カズレーザーと学ぶ(日テレ系)」で紹介★
お金の「貯め方」ではなく「使い切り方」に焦点を当てた
これまでにない「お金の教科書」
経済学者、起業家、ニューヨークタイムズ紙なども絶賛!
あなたの人生観を ガラリと変える
「人生が豊かになりすぎるお金の使い方」とは?
・一刻も早く「経験」に金を使う
・「収入の〇割貯金する」をやめる
・子供には死ぬ「前」に与える
・45~60歳には資産を取り崩し始める
・「死ぬまでにやりたいこと」は時期で考える
・ゼロで死ぬ……
私たちの人生をがらりと変える
「人生が豊かになりすぎる究極のルール」を紹介。
さまざまな気付きを与えてくれる
人生のバイブルとなり得る一冊です。
★★★★★★★
なぜ、この本は読むべき価値があるのか?
この不確かな時代に、誰も気にしている
2つの極めて重要な問題の核心に触れているからだ。
それは、「何のために貯金するのか」
そして「どのように生きるのか」だ。
――ニューヨーク・タイムズ紙
本書は、お金を“ 最も価値あるもの"と交換する方法を教えてくれる。
それは「経験」という名の、人生に喜びをもたらす究極の宝物のことだ。
――ボストン大学経済学部教授ローレンス・コトリコフ
この本は、思い出に満ちた最高の人生をつくるための
まったく新しい考え方を教えてくれる。
なぜ、やりたいことを先送りする必要があるのか?
最優先すべきは、今を大切にすることだ。
リソースを賢く使いながら、
人生を生きるための驚くべき方法が見つかるだろう。
――コメディアン、俳優ケビン・ハート
著者は、世間一般にいわれる人生の黄金期を待つのではなく、
今、豊かな人生を生きることに目を向けるべきだという。
この意見に心から賛同する。
ぜひ本書を読み、考え方を変え、目を覚ましてほしい。
手遅れになる前に人生を豊かにする経験をたくさん積み重ねてほしい。
――ベストセラー作家 (『The Automatic Millionaire』、『The Latte Factor』)デヴィッド・バック
人生のあらゆるステージを最大限に生きる秘訣を知りたいのなら、
この実践的でタイムリーな本を読むべきだ。
――コーコラン・グループ創設者バーバラ・コーコラン
★★★★★★★
- 本の長さ280ページ
- 言語日本語
- 出版社ダイヤモンド社
- 発売日2020/9/30
- 寸法13.7 x 2.5 x 19.6 cm
- ISBN-104478109680
- ISBN-13978-4478109687
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・「収入の〇割貯金する」をやめる
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経済学者、起業家、ニューヨークタイムズ紙など、絶賛の声多数!
なぜ、この本は読むべき価値があるのか? この不確かな時代に、誰も気にしている2つの極めて重要な問題の核心に触れているからだ。それは、「何のために貯金するのか」そして「どのように生きるのか」だ。 ――ニューヨーク・タイムズ紙
本書は、お金を“ 最も価値あるもの"と交換する方法を教えてくれる。 それは「経験」という名の、人生に喜びをもたらす究極の宝物のことだ。 ――ボストン大学経済学部教授ローレンス・コトリコフ
【日本でも発売から口コミで話題沸騰!】
著名な起業家、書評家、投資家、マネー系YouTuberなど、多方面から「滅多にない超良書」「これぞ理想の生き方」と絶賛の声が相次いでいます。
読者からも絶賛の声が集まっています!
商品の説明
出版社からのコメント
まずは、有名なアリとキリギリスのイソップ寓話から始めよう。
夏のあいだ、勤勉なアリは冬の食料を蓄えるためにせっせと働いた。一方の気楽なキリギリスは自由に遊んで過ごした。やがて冬が到来した。アリは生き残り、キリギリスには悲惨な現実が待っていた―。
この寓話の教訓は、人生には、働くべきときと遊ぶべきときがある、というものだ。
もっともな話だ。
だが、ここで疑問は生じないだろうか?
アリはいつ遊ぶことができるのだろう?
それが、この本のテーマだ。
私たちは、キリギリスの末路を知っている。そう、飢え死にだ。
しかし、アリはどうなったのか?
短い人生を奴隷のように働いて過ごし、そのまま死んでいくのだろうか?
いつ、楽しいときを過ごすのか?
もちろん、誰もが生きるために働かなければならない。だが、ただ生きる以上のことをしたいとも望んでいる。「本当の人生」を生きたいのだ。
この本のテーマはそれだ。
ただ生きるだけではなく、十分に生きる。経済的に豊かになるだけではなく、人生を豊かにするための方法を考える。
もちろん、誰もがそのような人生を望んでいる。だが現実には、全員がその望みを叶えられるわけではない。
私は長いあいだ、この問題について真剣に考え続けてきた。友人や同僚とも何度も議論を重ねた。
この本で読者にお届けするのは、その成果だ。あらゆる問題を解決する答えなど存在しない。だが、私はあなたの人生を確実に豊かにする方法だけは知っている。
著者について
1969年テキサス州、ヒューストン生まれ。アメリカ領ヴァージン諸島に拠点を置くコンサルティング・サービス会社BrisaMaxホールディングスCEO。49歳のミリオネア。アイオワ大学卒業後、ベンチャー・キャピタル、エネルギー業界を専門に金融業界で活躍。ヘッジファンドマネージャーとして大成功を収める。その後、映画業界にも進出。みずから俳優・監督して映画制作にたずさわる。高額の賞金を獲得するポーカーの名手としても有名。
【訳】児島修(こじま・おさむ)
英日翻訳者。1970年生。立命館大学文学部卒。
登録情報
- 出版社 : ダイヤモンド社
- 発売日 : 2020/9/30
- 言語 : 日本語
- 本の長さ : 280ページ
- ISBN-10 : 4478109680
- ISBN-13 : 978-4478109687
- 寸法 : 13.7 x 2.5 x 19.6 cm
- Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 165位 (本の売れ筋ランキングを見る)
- カスタマーレビュー:
著者について

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日本からのトップレビュー
- 星5つ中5つ
富の最大化から人生の最大化へ!
2026年4月29日に日本でレビュー済み根っからの貧乏性の自分にはとても心に響く内容でした。
確かに歳を取って若い頃の様に体が動かなくなった時に
お金だけ有っても上手く使えないかもしれませんし、
使わないままこの世を去る事になった場合、本来お金を使う事で
得られたであろう経験を得られない事になるので、かなり人生を無駄に消費する事になると思いました。
お金を使う事によって最大限に人生を楽しむ方法が書いてあり、
今からでも経験にお金を使っていきたいと思わせてくれる良書です。
15人のユーザーが役に立ったと感じていますフィードバックを送信中...フィードバックを送信中...参考になったフィードバックをお寄せいただきありがとうございます。申し訳ありませんが、投票の記録に失敗しました。 もう一度お試しくださいありがとうございます。数日中に調査いたします。申し訳ありません。このレビューを報告できませんでした。 もう一度お試しください - 星5つ中4つ
時間とお金と健康のバランスを考える
2025年9月20日に日本でレビュー済み「ただ生きるだけではなく、十分に生きる。経済的に豊かになるだけではなく、人生を豊かにする」
そんなテーマを、著者ビル・パーキンスは投げかけてくる。
節約に貯金、一方で散財をも美徳とする時代に、「人生の終わりにお金が残っているということは、使い切れてないってことでは?」という逆説。
本書は全然難しいことは述べていないのですが、読み進めるほどに、自分自身のお金の使い方・時間の使い方・経験への投資の仕方を見直したくなる本でした。
<インスピレーションになったポイント>
・喜びを先送りしすぎる私たちの癖
“いつか使おう”と思っているうちに、体力も気力もなくなってしまう。これは身に覚えがある。「いましかできないこと」を、いまやらずにいる言い訳ばかり探してしまう。
・お金より思い出
「人生でしなければならない一番大切な仕事は、思い出づくり」。通帳の数字じゃなくて、記憶や感動が残る人生がいい。
・終わりを意識することで、時間の質が変わる
終わりを意識するだけで、日々の密度が変わる。
・「資産のピークは金額ではなく時期」
金額の目標を持つのは悪くないけど、終わりが見えない貯金合戦になると本末転倒。45〜60歳あたりで資産のピークを迎えるようにして、そこからは“思い出の配当”を得るステージへ移っていくのが良い。
・保険でリスクをカバーする
いつ死ぬかは明確にはわからない。早く死ぬリスクに対しては生命保険でカバーすることが出来る一方で、想定よりも長生きしすぎて金欠になるリスクも長寿年金でカバー可能。たとえば、ある年齢で長寿年金を購入した場合、残りの人生の月々の年金受け取りが保証されるという仕組み。
<結局、どう生きたいのか?>
ぼくの場合は、「貯めがち・使わなさすぎ」な傾向がある。
時間、健康、お金。この3つのバランスは常に変わっていく。だったら、「体が元気なうちにしかできない経験」にもっとお金と時間を割く勇気を持ってもいい。
将来への不安もあるけど、それに押しつぶされて、今をスカスカにしていたら、何のための人生なんだろう。
お金と時間を割く勇気をもらえる本でした。
31人のユーザーが役に立ったと感じていますフィードバックを送信中...フィードバックを送信中...参考になったフィードバックをお寄せいただきありがとうございます。申し訳ありませんが、投票の記録に失敗しました。 もう一度お試しくださいありがとうございます。数日中に調査いたします。申し訳ありません。このレビューを報告できませんでした。 もう一度お試しください - 星5つ中5つ
良き本
2026年7月9日に日本でレビュー済みわたしは今まで先延ばししている人生だったので、見直すことができました。
人生の仕事は思い出作りはなかなかインパクトありました!
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思い出づくりの大切さ
2026年8月10日に日本でレビュー済み二児の親である身としては、とても説得力の高い本であった。今から実践できることを一つずつやっていきたい。
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思い出の価値
2026年6月4日に日本でレビュー済み偏屈なので人生は思い出作りという言葉に違和感を感じました。
確かに思い出を作る以外は価値はありません。
死後の世界に持参できないからです。
一方で思い出の価値が人生において比重が大きいかも疑問です。
世の中には仕事の達成、貯蓄すること、スポーツ、ゲーム、友人の多さなど人生の価値がどこにあるのかそれぞれです。
貯蓄ではなく、優先するものにお金を使おう!ぐらいのニュアンスならしっくりきました。
お金に余裕のある人は人生が選べていいですね。
特に年齢によって出来なくなることはあると気付かされました。
近いうちに富士山に登ろうと思います。
健康的に今しかできないことを見つめる機会となりました。
ありがとうございます。
13人のユーザーが役に立ったと感じていますフィードバックを送信中...フィードバックを送信中...参考になったフィードバックをお寄せいただきありがとうございます。申し訳ありませんが、投票の記録に失敗しました。 もう一度お試しくださいありがとうございます。数日中に調査いたします。申し訳ありません。このレビューを報告できませんでした。 もう一度お試しください - 星5つ中5つ
若者にも読んでほしい一冊。
2026年6月24日に日本でレビュー済み幸福の本質を見事に言語化している。最先端ビジネス界隈の人には衝撃的です。
2人のユーザーが役に立ったと感じていますフィードバックを送信中...フィードバックを送信中...参考になったフィードバックをお寄せいただきありがとうございます。申し訳ありませんが、投票の記録に失敗しました。 もう一度お試しくださいありがとうございます。数日中に調査いたします。申し訳ありません。このレビューを報告できませんでした。 もう一度お試しください - 星5つ中4つ
言っていることは分かる。今すぐ使えるかは別
2026年8月2日に日本でレビュー済み結論
=金を貯めたまま死ぬのはもったいない、使えるうちに使え、という本でした。考え方としては受け取るものがありましたが、自分が今すぐ実行に移せる話は多くありませんでした。★4です。
【何を言っている本か】
人の資産は年をとるほど増えていくのに、それを使って楽しむ能力のほうは落ちていく。だから資産を減らしていく時期を意識的に作れ、という話です。老後に必要な額は毎年の生活費に残りの年数を掛けた七割ほどだ、という具体的な目安も出てきます。
【記憶の配当という考え方は良かった】
線を引いたのはここです。経験にお金を使うと、その後もずっと思い出として配当を生み続ける。だから同じ経験をするなら早いうちのほうが、受け取る回数が増える。これは考え方として持っておきたいと思いました。
【子どもに渡すタイミングの話】
相続を偶然に任せるのではなく、最も役に立つ時期に渡すべきだという指摘も具体的でした。死んでから渡るのでは遅い、という話には筋が通っています。
【★5にしなかった理由】
一つは、今の自分の生活の中ですぐ使える部分が少ないことです。資産を取り崩す時期の話が中心なので、実行に移すのは何十年も先になります。もう一つは、主張の核が単純なので、言われてみれば当たり前だと感じる場面があったことです。使えるうちに使え、という一文に集約される話ではあります。
【まとめ】
考え方の本として読むぶんには十分に価値があります。ただ、読んだ翌日から何かが変わる本ではありません。資産をどう取り崩すかが現実の問題として見え始めている人が読めば、評価はもっと上がると思います。
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人に残るのは、お金ではなく思い出である。40代の初めに読むべき本
2026年5月26日に日本でレビュー済み実践的な内容にあふれた、素晴らしい本でした。特に、死ぬまでの日数を意識して行動を起こすやり方、経験の5年ごとの計画など、提案されていたことを早速実践に移しています。私は40代後半ですが、40歳に読んでおくと、きっとアクションの幅が広がるはずです。
17人のユーザーが役に立ったと感じていますフィードバックを送信中...フィードバックを送信中...参考になったフィードバックをお寄せいただきありがとうございます。申し訳ありませんが、投票の記録に失敗しました。 もう一度お試しくださいありがとうございます。数日中に調査いたします。申し訳ありません。このレビューを報告できませんでした。 もう一度お試しください











