次に追加されました:

申し訳ありません。問題が発生しました。

ウィッシュリストの取得中にエラーが発生しました。もう一度やり直してください。

申し訳ありません。問題が発生しました。

リストを利用できません。
Kindleアプリのロゴ画像

無料のKindleアプリをダウンロードして、スマートフォン、タブレット、またはコンピューターで今すぐKindle本を読むことができます。Kindleデバイスは必要ありません

ウェブ版Kindleなら、お使いのブラウザですぐにお読みいただけます。

携帯電話のカメラを使用する - 以下のコードをスキャンし、Kindleアプリをダウンロードしてください。

KindleアプリをダウンロードするためのQRコード

  • はじめて学ぶ法学の世界 第2版

著者をフォロー

新刊とおすすめタイトルの情報を入手
何か問題が発生しました。後で再度リクエストしてください。

はじめて学ぶ法学の世界 第2版

5つ星のうち4.0 (2)

法学部の学生はもちろん、一般教養として法学を学ぶ学生のためのテキスト。
憲法・民法・刑法をカバーし、六法、判例、事例問題、演習テーマがギュッと詰まって、この一冊で基礎的な法の知識と考え方が習得できる。
2020年4月施行の〈改正民法〉に対応した第2版。


「目次」

第1講 法学の基礎
1 法学事始め
2 なんぞや、法
3 成文法・不文法
4 自然法
5 法の解釈・適用

第2講 憲法の世界
1 憲法の基礎
2 立憲主義
3 基本的人権
4 基本的人権の制約

第3講 民法の世界
1 民法の基礎
2 権利の主体と客体
3 法律行為
4 意思表示の瑕疵
5 契約の不履行
6 不法行為制度

第4講 刑法の世界
1 刑法の基礎
2 犯罪構成要件
3 違法性
4 責任


現在開催中のキャンペーン:
最大40%還元 紙書籍 夏のポイントキャンペーン

ブランド紹介

商品の説明

著者について

関根 孝道(せきね たかみち)関西学院大学総合政策学部教授、弁護士。
専門は環境法。おもな著作に『自然の権利』(共編著、信山社)、『南の島の自然破壊と現代環境訴訟』(関学出版会)など。

登録情報

  • 出版社 ‏ : ‎ 昭和堂
  • 発売日 ‏ : ‎ 2020/2/8
  • 版 ‏ : ‎ 第2
  • 言語 ‏ : ‎ 日本語
  • 本の長さ ‏ : ‎ 232ページ
  • ISBN-10 ‏ : ‎ 4812219094
  • ISBN-13 ‏ : ‎ 978-4812219096
  • 商品の重量 ‏ : ‎ 340 g
  • 寸法 ‏ : ‎ 14.8 x 1.3 x 21 cm
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 759,030位 (本の売れ筋ランキングを見る)
  • カスタマーレビュー:
    5つ星のうち4.0 (2)

著者について

著者をフォローして、新作のアップデートや改善されたおすすめを入手してください。
関根 孝道
Brief content visible, double tap to read full content.
Full content visible, double tap to read brief content.

著者の本をもっと見つけたり、似たような著者を調べたり、おすすめの本を読んだりできます。

カスタマーレビュー

星5つ中4つ
2グローバルレーティング

日本からのトップレビュー

  • 星5つ中3つ
    比較的手軽な大学レベルの入門テキスト
    2021年6月8日に日本でレビュー済み
    Brief content visible, double tap to read full content.
    Full content visible, double tap to read brief content.

    法律系試験受験志望者として前提となる基礎的な法学の知識を学習するために購入しました。

    若干私の本書の使い方が間違っているかもしれませんが本書はあくまで「非法学部生向け」の「大学の」講義テキストです。

    そのため記述が他書に比べれば簡潔で平易ですが実務的な法律系試験の志望者には必ずしも関係のない学問的な法学の問いがなされている箇所もあります。

    ただそれは言い換えればより高い視点で法学を見つめる態度を体験できるという事でもあります。

    行政書士などの資格試験対策としては遠回りですが、有斐閣双書の『現代法学入門』などよりは読みやすいので、大学で法学を学んでいないけれど大学調の法学に1ヶ月くらいかけて触れてから試験勉強を始めたい、とお考えの方は検討してみても良いのではないでしょうか。

    (※試験の最短合格を目指される場合は非推奨です。

    初めから予備校などの参考書や実務をこなされた方が書かれた法学入門向けの書籍を読まれることをお勧めします。

    それから行政法や商法などの解説は本書には入っていません。)

    もしそれでも本書を使ってみたい場合は本書の注釈レベルの記述にも満遍なく目を通し理解されることをお薦めします。

    意外と注釈レベルの記述に重要な点が記載されていることが多いためそれを読まないと本書を使う意味が薄れます。

    3人のユーザーが役に立ったと感じています
    フィードバックを送信中...
    フィードバックをお寄せいただきありがとうございます。
    フィードバックを送信中...
    ありがとうございます。数日中に調査いたします。