2022.12.30にリリースした
アメブロ発信のシリーズ第2弾
2023.01.07
New Year にお届けさせていただきます
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
STEP.2事前の準備が肝要
ひと昔前は
ある一定条件の下でしか
会社は興せませんでした
過去がどうであったのか
知識としての興味は
各自で満たして
いただくとして
ここでは
今~未来のお話と
させてくださいませ
現在はSNSなどの発達により
日本どころか世界中が
身近な存在となりました
ありとあらゆることが
検索ワードを入力するだけで
知ることができます
私は、いつからか
そう
いつか・・・
何かを成してみたいと
漠然と考えており
世間一般的で平凡な人生の時間に
自分のオリジナリティーを
加えたい願望がありました
ただ、それが何であるのか
何ならば可能なのか
わからないまま時を
過ごしていました
「あなた」はいかがでしょう
もう、具体的に「何か」を
見つけられましたか?
世の中には多くの選択肢
マネタイズ指南書
成功事例から
コンサルなどございます
いずれが正しいとも
間違いとも言えません
自分で選び、模倣する中
成功すれば正しくて
とん挫すれば失敗と
結論付けられるからです
私はここで
自分の経験を
綴っていきますが
その中には
誰もが陥ること
一度は経験すること
はたまた
私だけの失敗談など
「私」のことを
書いていくつもりです
それが、皆様にとっての
「転ばぬ先の経験談」と
成れば幸いだと思いますし
私の経験(失敗、成功)が
あなたの経験値の一つとして
活かされることを
願っております
前置きが長くなりましたが
それでは、早速参りましょう
まず最初に質問です
先ほども書いていましたが
「何か」を具体的に
見つけられていますか?
それとも
かつての私のように模索中でしょうか?
どちらの場合でも
SNSでの活動は不可避だと
信じておりますよ
そして
販路は
店舗販売?
それともNet販売?
以前は店舗媒体でしか
商売は成り立ちませんでした
会社やデパート
露店であろうと
屋台であろうと
フリーマーケットでも
顧客の目の前に「商品」が
実在しなければ
なりませんでした
今は違いますね
多人数参加型の仮想世界
人々が交流する仮想現実空間が
主流となりつつあります
もはや
「実物」が手元に来なくとも
「権利」としての取得に
億単位のお金が動きます
例えば
NFTでは芸術・・主に
絵やイラスト作品など
仮想通貨で取引され
メタバース内での保持
ブロックチェーンで管理された
絶対性に信頼を寄せて
売買が成立します
まだまだ、私たちには
周知が為されていませんが
近未来構図の一つとして
既に存在しています
取りあえず
これはお知らせに留め
置いておきましょう
実現可能で
身近でわかりやすい販路とは
俗にいう「通販」です
前述の商材も販路も
SNS無くして
展開は困難とする理由は
店舗にディスプレイし
その店に来た客が気付き
手に取ってもらえても
売れるかどうかは別問題
何故なら
「商材」が顧客にとって
必要で有るか無いか
その次第で
結果が
決まってしまいます
たとえ「商材」を求め
探している顧客がいても
まず、その店に
来るかどうか?
よしんば
その店に来たとして
商品に気づく確率って
いかほどでしょうか?
Netでは
検索ワードを入力すると
即座に結果が
画面に展開されます
ここで肝心なのが
検索ワード上位から順番に
表示されるという点で
他社競合のほかに
思わぬハードルがある
ことがポイントです
では
どうすれば
数ある中で
上位に食い込むか
もしくは
拡散させるか
そのための準備として
SNS活用を
すべきなのです
それらをふまえて
どんな形でも
どこのプラットフォームでも
いいですから
此れなら自分でもできる
そんなサイトで
まずは
活動する必要があると
考えております
ブログを書くことが
難しいならば
Twitterで
140文字からの挑戦
文字や文章を書くのは
苦手だけど
スマホで写真なら撮れる
という方は
インスタグラムやFacebook
などというように
少しずつ触れながら
練習していくのです
フォロワーさんたちが
増えるほどに
交流が生まれ
世界が広がります
起業の商材が発見出来たり
これまで
購入する側だった自分が
今後、販売する側になるため
システムに慣れる
練習にもなります
考え方を変えることにより
不可能を可能にする市場が
生まれることに
チャンスを見出すべきだと
思いませんか?
本日はここまでと致しましょう
この文章は商工会議所の
創業スクールにおいて
若年層から80代の大先輩まで
そして講師からスタッフまで
思いのほかSNS活用していないことに
気付いたことから記述いたしました
見たり、読んだりは
なさっておられるようですが
実際書いているかというと
イイね、スキを
するぐらいで「執筆」側ではないようでした
「今更」かもしれませんが
「敢えて」必要性の遡及でした
一歩前進
ご一緒に・・
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()